シノプス(4428)・施策前進
AI・提携による製品サービス品質の向上
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-14。
7記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・提携による製品サービス品質向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「特に注力している食品スーパーマーケット向けのシェア率は36.1%となり、2023年には食品ロス削減ソリューション市場シェア1位(注4)を獲得しました。この高いシェア率を活用し、他社とのサービス連携も進めております。」
食品スーパーマーケット向けシェア率が34.2%から36.1%へ上昇し、その高いシェアを活用した他社とのサービス連携を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「特に注力している食品スーパーマーケット向けのシェア率は34.2%(前年同期比1.9pt増)となり、この高いシェア率を活用し、AI値引など他社との連携サービス新規開発も強化しました。」
食品スーパーマーケットでのシェアを活用し、AI値引など他社との連携サービスの新規開発を強化したと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「sinops-R6」はエキスパート法によるAI機能(※2)を搭載した小売業向け需要予測・自動発注システムです。」
sinops-R6のエキスパート法AI機能を含む製品・サービス構成を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「エキスパート法によるAI機能を搭載した「sinops-R6」の開発やパートナー企業との提携を強化することで、導入難易度の低下、操作性向上、24時間サポートサービス体制の実現といったサービス品質向上に努めております。」
sinops-R6のAI機能、パートナー提携、導入難易度低下、操作性向上、24時間サポートによる品質向上方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「エキスパート法によるAI機能を搭載した「sinops-R6」の開発やパートナー企業との提携を強化することで、導入難易度の低下、操作性向上、24時間のサポートサービス体制の実現といったサービス品質向上に努めております。」
sinops-R6のAI機能、パートナー提携、導入難易度低下、操作性向上、24時間サポートを通じて品質を高める施策を示している。