Komori
EduLab(4427)・事実再定義

e-Testing/e-Learningとテスト運営・受託の二事業構成

FY2018に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

18記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再定義FY2023 – 2026-08-142018: 12019: 420192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
e-Testing・e-Learningと試験受託運営の二事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再定義決算説明資料

    「当連結会計年度より、事業セグメントごとの業績をより適正に評価管理するために、部門間の共通費の集計・配賦方法を変更しており、報告セグメントの利益の算定方法を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成しております。」

    部門間共通費の配賦方法と報告セグメント利益の算定方法が変更され、前年同期情報も新方法で比較表示された。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年3月に「教育プラットフォーム事業」から撤退しました。サービスを継続した広告事業につきましては、当連結会計年度より、「その他事業」に区分変更をしております。また、当連結会計年度から業績管理区分の見直しにより、従来「AI事業」に含まれていた事業の一部を「テスト等ライセンス事業」に移管しております。」

    教育プラットフォーム事業撤退後の広告事業をその他事業へ区分し、AI事業の一部をテスト等ライセンス事業へ移管する報告・業績管理上の再編を当年度から適用した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年3月に「教育プラットフォーム事業」から撤退しました。サービスを継続した広告事業につきましては、第1四半期連結会計期間より、「その他事業」に区分変更しております。また、第1四半期連結会計期間から業績管理区分の見直しにより、従来「AI事業」に含まれていた事業の一部を「テスト等ライセンス事業」に移管しております。」

    教育プラットフォーム事業からの撤退後、継続する広告事業をその他事業へ区分変更し、AI事業の一部をテスト等ライセンス事業へ移管した。報告・業績管理上の事業構成がさらに組み替えられている。
  4. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、2024年3月末を以て、教育プラットフォーム事業は廃止となりました。」

    5事業体制のうち教育プラットフォーム事業が廃止され、事業構成の重点がテスト等ライセンス、テストセンター、AI及びテスト運営・受託事業へ移った。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、テスト等ライセンス事業、教育プラットフォーム事業、テストセンター事業、AI事業テスト運営・受託事業の5つの事業を展開しています。なお、教育プラットフォーム事業については、一部残存するサービスを除き、2024年9月期中に撤退を予定しております。」

    5事業体制は維持しているが、教育プラットフォーム事業を一部残存サービスを除いて2024年9月期中に撤退する方針となり、事業構成の重点が変化した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    5報告セグメントを中心とする事業構成について、重要な変更がないことを確認している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、テスト等ライセンス事業、教育プラットフォーム事業、テストセンター事業、AI事業及びテスト運営・受託事業の5つの事業を展開しています。」

    5報告セグメントを中心とする事業構成を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    5報告セグメントを中心とする事業構成について重要な変更がないと明記している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    5報告セグメントを中心とする事業構成について重要な変更がないと明記されている。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の業績管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「e-Testing/e-Learning事業」及び「テスト運営・受託事業」の2区分から、「テスト等ライセンス事業」、「教育プラットフォーム事業」、「テストセンター事業」、「AI事業」及び「テスト運営・受託事業」の5区分に変更しております。」

    前年度に示されていた5報告セグメントへの変更が、2020年10月1日から実際に適用された。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「従来、当社グループの報告セグメントは、e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業の2つとしておりましたが、2021年9月期よりテスト等ライセンス事業、教育プラットフォーム事業、テストセンター事業、AI事業及びテスト運営・受託事業の5つの報告セグメントに変更することといたしました。」

    従来の二事業構成から、ライセンス、教育プラットフォーム、テストセンター、AI、テスト運営・受託の5セグメントへ管理・開示区分を変更する予定を示している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業を中心とする二事業構成に重要な変更はない。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業を中心とする二事業構成に重要な変更はない。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業の2つの事業を展開しています。」

    二事業を報告セグメントとする事業構成に重要な変更はない。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業を中心とする二事業構成に重要な変更はない。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業を中心とする二事業構成に重要な変更はない。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業を中心とする事業構成に重要な変更はない。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、「教育を科学する」をキーワードに、ラーニングサイエンスとEdTech(注)を活用し、次世代教育を実現するというミッションを掲げ、e-Testing/e-Learning事業及びテスト運営・受託事業の2つの事業を展開しています。」

    教育サービス・テストシステム等のe-Testing/e-Learning事業と、試験作成・運営・採点等の受託事業を二本柱としている。
一緒に動いた変遷

「ソフトウエア・コンテンツ及びEdTech投資の減損」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウエア・コンテンツ及びEdTech投資の減損3回
  3. 2飛躍的な事業規模の拡大と安定収益の確保2回
  4. 3ソフトウエア投資の拡大2回
  5. 4海外事業の早期収益化2回
  6. 5英検協会等の特定顧客への売上依存2回
  7. 6教育デジタルソリューションズ完全子会社化による教育プラットフォーム強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
EduLabの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
e-Testing/e-Learningとテスト運営・受託の二事業構成|EduLab(4427)の変遷 | Komori