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VALUENEX(4422)・施策前進

ASP販売拡大による季節変動の緩和

FY2018に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-09-10。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-09-102018: 12019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10前進決算説明資料

    「平準化に向けた取組みが奏功し、当期は下期偏重が緩和しました。」

    下期偏重の緩和を実績として示し、季節変動の緩和に向けた取組みの前進を記載した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組んだ結果、国内のコンサルティングサービスを中心に堅調に推移いたしました。 当中間連結会計期間におけるASPサービスの売上高は、170,972千円(前年同期比4.8%増)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大を継続し、中間期のASP売上高は170,972千円、前年同期比4.8%増となった。
  3. 2026-03-12前進決算

    「当中間連結会計期間におけるASPサービスの売上高は、170,972千円(前年同期比4.8%増)でありました。」

    ASPサービス売上高が前年同期比で増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組んだ結果、国内のASPサービスを中心に堅調に推移いたしました。/当中間連結会計期間におけるASPサービスの売上高は、163,144千円(前年同期比3.5%増)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大を継続し、中間期のASP売上高は163,144千円、前年同期比3.5%増となった。前年同期比7.2%減だった前年度中間期から増加に転じた。
  5. FY2024ASP売上の前年同期比減少を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるASPサービスの売上高は、321,132千円(前年同期比2.7%減)でありました。」

    ASP販売拡大による季節変動緩和方針は継続しているが、通期ASP売上高は321,132千円となり、前年同期比2.7%減少した。
  6. FY2024-Q3ASP売上の前年同期比減少を更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組んだ結果、米国のコンサルティングサービスを中心に堅調に推移いたしました。 (b)ASPサービス 当第3四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、239,250千円(前年同期比5.0%減)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に取り組む方針は継続しているが、当第3四半期連結累計期間のASP売上高は239,250千円となり、前年同期比5.0%減少した。
  7. FY2024-Q2ASP売上の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、157,656千円(前年同期比7.2%減)でありました。」

    ASP販売拡大の方針は継続しているが、当第2四半期連結累計期間のASPサービス売上高は157,656千円となり、前年同期比7.2%減少した。
  8. FY2024-Q1ASP売上の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、77,875千円(前年同期比8.3%減)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に取り組む方針は継続しているが、当第1四半期累計期間のASP売上高は77,875千円となり、前年同期比8.3%減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるASPサービスの売上高は、329,894千円(前年同期比10.4%増)でありました。」

    ASPサービス売上高は329,894千円となり、前年同期比10.4%増加した。ASP販売拡大による季節変動緩和施策の通期実績が更新された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、251,733千円(前年同期比18.2%増)でありました。」

    ASPサービス売上高は251,733千円となり、前年同期比18.2%増加した。ASP販売拡大の実績が続いている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、169,834千円(前年同期比26.6%増)でありました。」

    ASPサービス売上高は169,834千円となり、前年同期比26.6%増加した。前年同期比8.1%増だった前第2四半期累計期間から増加率が拡大し、ASP販売拡大の実績が進展した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組んだ結果、国内のASPサービスを中心に順調に受注してまいりました。」「当第1四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、84,956千円(前年同期比29.0%増)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に取り組み、国内ASPを中心に受注が順調に進んだ。ASP売上高は84,956千円、前年同期比29.0%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるASPサービスの売上高は、298,746千円(前年同期比15.6%増)でありました。」

    ASPサービス売上高は298,746千円、前年同期比15.6%増となり、販売拡大による季節変動緩和施策の実績が進展した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、213,054千円(前年同期比12.2%増)でありました。」

    ASPサービス売上高は213,054千円となり、前年同期比12.2%増加した。ASP販売拡大の実績が続いている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、134,161千円(前年同期比8.1%増)でありました。」

    ASPサービス売上高は134,161千円となり、前年同期比8.1%増加した。前第2四半期の前年同期比5.9%減から増加に転じた。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。(b)ASPサービス 当第1四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、65,880千円(前年同期比2.7%増)でありました。」

    ASP販売拡大に継続して取り組み、当第1四半期累計期間のASP売上高は65,880千円、前年同期比2.7%増となった。
  17. FY2021-Q3ASP売上の前年同期比減少を更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、新規案件の受注は低調に推移いたしました。」「(b)ASPサービス 当第3四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、189,862千円(前年同期比1.7%減)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に継続して取り組んだが、新規案件の受注が低調となり、ASP売上高は189,862千円、前年同期比1.7%減となった。
  18. FY2021-Q2ASP売上の前年同期比減少有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、新規案件の受注は低調に推移いたしました。」「(b)ASPサービス 当第2四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、124,087千円(前年同期比5.9%減)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に継続して取り組んだが、当第2四半期連結累計期間のASP売上高は124,087千円、前年同期比5.9%減となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループは、引き続き国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に取り組みました。」「当第1四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、64,171千円(前年同期比1.2%増)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に継続して取り組み、当第1四半期累計期間の売上高は64,171千円、前年同期比1.2%増となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるASPサービスの売上高は、256,535千円(前年同期比17.4%増)でありました。」

    ASPサービス売上高が256,535千円、前年同期比17.4%増となり、ASP販売拡大による季節変動緩和施策の販売実績が進展した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「こうした環境の中で、当社グループは、国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に努めてまいりました。」「(b)ASPサービス 当第3四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、193,137千円(前年同期比19.2%増)でありました。」

    国内外でASPサービスの販売拡大に取り組み、当第3四半期連結累計期間のASP売上高は193,137千円、前年同期比19.2%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境の中で、当社グループは、国内及び海外におけるコンサルティングサービス及びASPサービスのさらなる販売拡大に努めてまいりました。」「(b)ASPサービス 当第2四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、131,905千円(前年同期比23.8%増)でありました。」

    ASPサービスの販売拡大に取り組み、当第2四半期連結累計期間の売上高は131,905千円、前年同期比23.8%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、63,440千円(前年同期比24.0%増)でありました。」

    ASPサービス売上高が63,440千円となり、前年同期比24.0%増加した。ASP販売拡大による季節変動緩和施策について、販売実績の前進が示された。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるASPサービスの売上高は、218,601千円(前年同期比35.3%増)でありました。」

    ASP売上高が218,601千円、前年同期比35.3%増となり、ASP販売拡大の実績が示された。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるASPサービスの売上高は、161,998千円(前年同期比44.8%増)でありました。」

    ASPサービス売上高が161,998千円、前年同期比44.8%増となり、ASP販売拡大の実績が示された。ただし、季節変動の緩和効果自体についての記載はない。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、TechRadar®とDocRadar®のASPの販売を拡大していくことにより、季節変動性の緩和を図っていく方針です。」

    コンサルティング売上が特定四半期に偏る構造に対し、ASPの拡大を対応策としている。
一緒に動いた変遷

「人材の確保と育成」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412121197★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材の確保と育成14回
  3. 2上場に伴う公募増資と成長投資への資金充当12回
  4. 3アルゴリズム研究体制の構築12回
  5. 4ソフトウェア開発投資11回
  6. 5健全な財務基盤の維持9回
  7. 6米国・欧州を中心とした海外展開の積極推進7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
VALUENEXの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ASP販売拡大による季節変動の緩和|VALUENEX(4422)の変遷 | Komori