アルゴリズム研究体制の構築
FY2018に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、5,488千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、中間期の研究開発費は5,488千円となった。 - 2026-03-12前進決算
「これは主にソフトウェア仮勘定が8,848千円、ソフトウェアが4,693千円増加したことによるものであります。」
ソフトウェア仮勘定及びソフトウェアの残高が増加し、ソフトウェア関連投資の進展が示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、24,198千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、中間期の研究開発費は24,198千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、36,211千円であります。」
ASPサービスのユーザビリティ向上・機能改良を目的とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の24,738千円から36,211千円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、25,437千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、研究開発費は当第3四半期連結累計期間で25,437千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、16,681千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は16,681千円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6,729千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第1四半期累計期間に6,729千円の研究開発費を計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、顧客に提供しているASPサービスについて、ユーザビリティ向上のため調査、比較、分析を行い、機能を改良する研究開発の実施であります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、24,738千円であります。」
ASPサービスのユーザビリティ向上・機能改良を目的とする研究開発を継続し、通期研究開発費は24,738千円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、17,353千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は17,353千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、11,147千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は11,147千円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7,504千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間に7,504千円の研究開発費を計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、21,437千円であります。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、通期の研究開発費は21,437千円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、16,350千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、研究開発費は第2四半期累計の10,676千円から16,350千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10,676千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は10,676千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5,420千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第1四半期累計期間に5,420千円の研究開発費を計上した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が2018年10月30日に公募増資により調達した資金の使途については、子会社の増資、アルゴリズム研究体制の構築等、ASP機能改善、クラウドサーバ費用、採用経費、会計システム投資、本社拡張投資及び広告宣伝費に充当しております。」
アルゴリズム研究体制の構築を含む公募増資資金の使途を再掲している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「⑩ 資金の使途:子会社増資、アルゴリズム研究体制の再構築他、事業規模拡大のための運転資金に充当する予定であります。」
研究体制の「構築」から「再構築」へ表現が変わり、追加の第三者割当増資の資金使途として位置づけられた。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社が計画している公募増資の資金の使途については、子会社の増資、アルゴリズム研究体制の構築等、ASP機能改善、クラウドサーバ費用、採用経費、会計システム投資、本社拡張投資及び広告宣伝費に充当する予定であります。」
公募増資資金の使途として、アルゴリズム研究体制の構築を明示している。