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VALUENEX(4422)・施策前進

ソフトウェア開発投資

FY2020に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-09-10。

21記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-09-102020: 22021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、5,488千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。 当中間連結会計期間における投資活動の結果、支出した資金は16,891千円(前年同期は1,424千円の支出)となりました。これはソフトウエアの取得による支出13,192千円、有形固定資産の取得による支出3,698千円によるものであります。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発費5,488千円を計上したほか、ソフトウエア取得に13,192千円を支出した。
  2. 2026-03-12前進決算説明資料

    「1.Radar Tech Intelligence (RTI)※の改良 2.Radar QFD(開発現場で活用される品質表を自動生成するツール)※の改良 3.お客様ツール(VALUENEX Radarアプリ)の機能改良 4.VALUENEX Radarの改良 5.インフラ整備」

    RTI、Radar QFD、VALUENEX Radarアプリ及びVALUENEX Radarの改良など、ソフトウェア開発の対象を具体的に列挙した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、24,198千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、中間期の研究開発費は24,198千円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、36,211千円であります。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、研究開発費は前年度の24,738千円から36,211千円へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、25,437千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、研究開発費は当第3四半期連結累計期間で25,437千円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、16,681千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は16,681千円となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6,729千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は6,729千円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、顧客に提供しているASPサービスについて、ユーザビリティ向上のため調査、比較、分析を行い、機能を改良する研究開発の実施であります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、24,738千円であります。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、通期の研究開発費は24,738千円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、17,353千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は17,353千円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、11,147千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は11,147千円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7,504千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間に7,504千円を計上した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、16,350千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は16,350千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10,676千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、研究開発費は第1四半期累計の5,420千円から第2四半期累計で10,676千円となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5,420千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第1四半期累計期間に5,420千円を支出した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、14,962千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は14,962千円となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、9,166千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は9,166千円となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,866千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」

    ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を実施し、当第1四半期累計期間に4,866千円の研究開発費を計上した。
  18. FY2020初出有価証券報告書

    「ソフトウェア開発を計画しておりますが、具体的な設備投資額は未定であります。」

    設備計画としてソフトウェア開発を初めて明示したが、投資額や実施時期は未定としている。
一緒に動いた変遷

「アルゴリズム研究体制の構築」は、この変遷が動いた21回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151311987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アルゴリズム研究体制の構築15回
  3. 2人材の確保と育成13回
  4. 3ASP販売拡大による季節変動の緩和11回
  5. 4健全な財務基盤の維持9回
  6. 5米国・欧州を中心とした海外展開の積極推進8回
  7. 6上場に伴う公募増資と成長投資への資金充当7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
VALUENEXの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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