ソフトウェア開発投資
FY2020に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、5,488千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。 当中間連結会計期間における投資活動の結果、支出した資金は16,891千円(前年同期は1,424千円の支出)となりました。これはソフトウエアの取得による支出13,192千円、有形固定資産の取得による支出3,698千円によるものであります。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発費5,488千円を計上したほか、ソフトウエア取得に13,192千円を支出した。 - 2026-03-12前進決算説明資料
「1.Radar Tech Intelligence (RTI)※の改良 2.Radar QFD(開発現場で活用される品質表を自動生成するツール)※の改良 3.お客様ツール(VALUENEX Radarアプリ)の機能改良 4.VALUENEX Radarの改良 5.インフラ整備」
RTI、Radar QFD、VALUENEX Radarアプリ及びVALUENEX Radarの改良など、ソフトウェア開発の対象を具体的に列挙した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、24,198千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、中間期の研究開発費は24,198千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、36,211千円であります。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、研究開発費は前年度の24,738千円から36,211千円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、25,437千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、研究開発費は当第3四半期連結累計期間で25,437千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、16,681千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は16,681千円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、6,729千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費は6,729千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、顧客に提供しているASPサービスについて、ユーザビリティ向上のため調査、比較、分析を行い、機能を改良する研究開発の実施であります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、24,738千円であります。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、通期の研究開発費は24,738千円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、17,353千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は17,353千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、11,147千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は11,147千円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、7,504千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間に7,504千円を計上した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、16,350千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は16,350千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10,676千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、研究開発費は第1四半期累計の5,420千円から第2四半期累計で10,676千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、5,420千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良に向けた研究開発を継続し、当第1四半期累計期間に5,420千円を支出した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、14,962千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費は14,962千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、9,166千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は9,166千円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、4,866千円であります。これは主に、当社グループが顧客に提供しているASPサービスの機能を改良すべく、研究開発に要した費用です。」
ASPサービスの機能改良を目的とする研究開発を実施し、当第1四半期累計期間に4,866千円の研究開発費を計上した。 - FY2020初出有価証券報告書
「ソフトウェア開発を計画しておりますが、具体的な設備投資額は未定であります。」
設備計画としてソフトウェア開発を初めて明示したが、投資額や実施時期は未定としている。