VALUENEX(4422)・施策再掲直近の経営計画(2026-10-16)では「前進」
アルゴリズムを活用する企業とのコラボレーションによる新市場創出
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-12。直近の記載は2026-10-16。
8記載
9年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新事業における企業間協業・分業によるサービス開発27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの経営戦略は、当社グループの強味であるアルゴリズムを活用し得る企業体とのコラボレーションを図ることにより、新たな市場を創出するというものであります。」
アルゴリズムを活用できる企業との協業により新市場を創出する経営戦略を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの経営戦略は、当社グループの強味であるアルゴリズムを活用し得る企業体とのコラボレーションを図ることにより、新たな市場を創出するというものであります。」
アルゴリズムを活用できる企業との協業により新市場を創出する戦略を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの経営戦略は、当社グループの強味であるアルゴリズムを活用し得る企業体とのコラボレーションを図ることにより、新たな市場を創出するというものであります。」
自社に不足する人的・物的・財務的資源を他社資源で補い、ビッグデータ保有企業などとの協業を想定している。