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VALUENEX(4422)・事実前進直近の株主総会(2026-10-06)では「達成」

売上拡大と営業黒字化

FY2018に初出。33回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-06。

33記載
9年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – 2026-03-122018: 22019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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営業利益の黒字転換・黒字維持69社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。51社中10社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は423,417千円(前年同期比64.6%増)、営業利益は61,939千円(前年同期は営業損失126,412千円)、経常利益は64,757千円(前年同期は経常損失126,121千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は64,492千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失125,457千円)となりました。」

    売上高は前年同期比64.6%増の423,417千円となった。営業損益は前年同期の126,412千円の損失から61,939千円の利益へ、経常損益及び親会社株主帰属損益も黒字へ転換した。
  2. FY2025-H1中間業績の悪化を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は257,281千円(前年同期比6.7%減)、営業損失は126,412千円(前年同期は営業損失83,229千円)、経常損失は126,121千円(前年同期は経常損失82,159千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は125,457千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失82,421千円)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比6.7%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  3. FY2024通期業績を更新し営業黒字に回復有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は786,381千円(前年同期比11.6%増)、営業利益は4,915千円(前年同期比87.3%減)、経常利益は5,951千円(前年同期比84.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,432千円(前年同期比90.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.6%増加し、営業損益は第3四半期累計の損失から通期では4,915千円の利益に回復した。一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年度から大幅に減少した。
  4. FY2024-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は512,970千円(前年同期比5.8%減)、営業損失は29,993千円(前年同期は営業利益72,385千円)、経常損失は26,527千円(前年同期は経常利益70,540千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は26,862千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益70,198千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%減の512,970千円となり、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  5. FY2024-Q2半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は275,876千円(前年同期比0.8%減)、営業損失は83,229千円(前年同期は営業損失18,036千円)、経常損失は82,159千円(前年同期は経常損失20,365千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は82,421千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失20,636千円)となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%減の275,876千円となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  6. FY2024-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は137,427千円(前年同期比6.5%増)、営業損失は56,358千円(前年同期は営業損失23,732千円)、経常損失は54,862千円(前年同期は経常損失24,226千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55,052千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24,411千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.5%増の137,427千円となった一方、営業損失は前年同期の23,732千円から56,358千円へ、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失も拡大した。
  7. FY2023通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は704,480千円(前年同期比7.8%増)、営業利益は38,823千円(前年同期比5.1%減)、経常利益は37,877千円(前年同期比27.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は37,462千円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比7.8%増の704,480千円となった。営業利益は38,823千円、経常利益は37,877千円で、いずれも前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は37,462千円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は544,333千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は72,385千円(前年同期比5.6%減)、経常利益は70,540千円(前年同期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70,198千円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比4.3%増となった。営業利益は72,385千円、経常利益は70,540千円で前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は70,198千円で前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は278,085千円(前年同期比6.6%減)、営業損失は18,036千円(前年同期は営業利益9,232千円)、経常損失は20,365千円(前年同期は経常利益22,146千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20,636千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益21,570千円)となりました。」

    売上高は前年同期比6.6%減の278,085千円となり、営業損益、経常損益、親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  10. FY2023-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は129,005千円(前年同期比12.9%増)、営業損失は23,732千円(前年同期は営業損失34,041千円)、経常損失は24,226千円(前年同期は経常損失21,345千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,411千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,672千円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.9%増の129,005千円となり、営業損失は前年同期から縮小した。一方、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から拡大した。
  11. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は653,401千円(前年同期比38.0%増)、営業利益は40,921千円(前年同期は営業損失181,685千円)、経常利益は52,502千円(前年同期は経常損失166,645千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は33,306千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失175,347千円)となりました。」

    売上高が前年同期比38.0%増の653,401千円となり、営業損益は181,685千円の損失から40,921千円の利益へ転換した。通期で営業黒字化を達成した。
  12. FY2022-Q3四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は522,032千円(前年同期比35.1%増)、営業利益は76,656千円(前年同期は営業損失123,167千円)、経常利益は88,559千円(前年同期は経常損失107,739千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66,015千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失116,217千円)となりました。」

    売上高は前年同期比35.1%増の522,032千円となり、営業損益は前年同期の営業損失123,167千円から営業利益76,656千円へ転換した。経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益も黒字となった。
  13. FY2022-Q2半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は297,780千円(前年同期比72.5%増)、営業利益は9,232千円(前年同期は営業損失161,320千円)、経常利益は22,146千円(前年同期は経常損失151,005千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,570千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失150,778千円)となりました。」

    売上高は前年同期比72.5%増の297,780千円となり、営業損益は前年同期の161,320千円の損失から9,232千円の利益へ転換した。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となった。
  14. FY2022-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は114,232千円(前年同期比21.3%増)、営業損失は34,041千円(前年同期は営業損失81,243千円)、経常損失は21,345千円(前年同期は経常損失81,229千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,672千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失80,764千円)となりました。」

    売上高は前年同期比21.3%増の114,232千円となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。
  15. FY2021-Q3四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は386,331千円(前年同期比18.5%減)、営業損失は123,167千円(前年同期は営業損失48,284千円)、経常損失は107,739千円(前年同期は経常損失48,362千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は116,217千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失48,038千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比18.5%減の386,331千円となり、営業損失は123,167千円へ拡大した。経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から拡大した。
  16. FY2021-Q2四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は172,669千円(前年同期比36.8%減)、営業損失は161,320千円(前年同期は営業損失80,278千円)、経常損失は151,005千円(前年同期は経常損失80,035千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は150,778千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失80,961千円)となりました。」

    売上高は前年同期比36.8%減の172,669千円となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  17. FY2021-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は94,176千円(前年同期比1.5%増)、営業損失は81,243千円(前年同期は営業損失92,414千円)、経常損失は81,229千円(前年同期は経常損失92,896千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は80,764千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失88,759千円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増の94,176千円となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  18. FY2020通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は587,392千円(前年同期比5.3%増)、営業損失は94,554千円(前年同期は営業損失76,347千円)」

    売上高は前年同期比5.3%増加した一方、営業損失は76,347千円から94,554千円へ拡大した。経常損失は95,222千円、親会社株主に帰属する当期純損失は90,703千円となった。
  19. FY2020-Q3四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当3四半期連結累計期間における売上高は474,244千円(前年同期比11.5%増)、営業損失は48,284千円(前年同期は営業損失38,762千円)、経常損失は48,362千円(前年同期は経常損失53,957千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は48,038千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68,705千円)となりました。」

    売上高は474,244千円、前年同期比11.5%増となった。営業損失は前年同期から拡大した一方、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小した。
  20. FY2020-Q2四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は273,172千円(前年同期比25.8%増)、営業損失は80,278千円(前年同期は営業損失93,232千円)、経常損失は80,035千円(前年同期は経常損失108,834千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は80,961千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失123,345千円)となりました。」

    売上高は前年同期比25.8%増の273,172千円となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  21. FY2020-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は92,815千円(前年同期比1.3%増)、営業損失は92,414千円(前年同期は営業損失43,942千円)、経常損失は92,896千円(前年同期は経常損失58,330千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は88,759千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58,402千円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増の92,815千円となった一方、営業損失は前年同期の43,942千円から92,414千円へ拡大した。経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失も前年同期より拡大した。
  22. FY2019通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は557,885千円(前年同期比9.9%増)、営業損失は76,347千円(前年同期は営業利益77,007千円)、経常損失は92,044千円(前年同期は経常利益77,851千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は108,068千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益83,726千円)となりました。」

    売上高は9.9%増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益は前年度の利益から損失へ転じた。
  23. FY2019-Q3四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は425,352千円(前年同期比4.9%増)、営業損失は38,762千円(前年同期は営業利益78,490千円)、経常損失は53,957千円(前年同期は経常利益79,482千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は68,705千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益72,788千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期比4.9%増となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の利益から損失となった。
  24. FY2019-Q2四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は217,103千円、営業損失は93,232千円、経常損失は108,834千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は123,345千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高217,103千円、営業損失93,232千円などの業績実績を更新した。
  25. FY2019-Q1四半期業績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は91,661千円、営業損失は43,942千円、経常損失は58,330千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は58,402千円となりました。」

    第1四半期は売上高91,661千円を計上した一方、営業損失43,942千円となった。前年度通期の営業黒字とは異なる四半期実績である。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は507,744千円(前年同期比47.8%増)、営業利益は77,007千円(前年同期は営業損失56,208千円)」

    売上高は前年同期比47.8%増、営業損益は営業損失から営業利益へ転換した。
一緒に動いた変遷

「健全な財務基盤の維持」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1健全な財務基盤の維持6回
  3. 2米国・欧州を中心とした海外展開の積極推進5回
  4. 3ASP・コンサルティング販売の拡大5回
  5. 4ソフトウェア開発投資5回
  6. 5アルゴリズム研究体制の構築4回
  7. 6アルゴリズムを活用する企業とのコラボレーションによる新市場創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
VALUENEXの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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