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Finatextホールディングス(4419)・事実前進

パートナー数とデータライセンス契約件数の増加

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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金融インフラ事業のパートナー・データライセンス基盤拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算説明資料

    「パートナー数は50社から53社へ拡大」

    金融インフラストラクチャ事業のパートナー数が前四半期末の50社から53社へ増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「第12期連結会計年度末時点のパートナー数は50件で、第11期連結会計年度末比+18件となっております。」

    金融インフラストラクチャ事業のパートナー数が32件から50件へ18件増加した。内訳は証券28件、保険17件、クレジット5件である。
  3. 2026-05-12前進経営計画

    「当四半期は証券で3社、保険で1社増加した結果、パートナー数は期初計画を1社上回る50社へ拡大」

    金融インフラストラクチャのパートナー数が50社まで増加した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「証券インフラストラクチャビジネスでは、サービス提供しているパートナーへの保守運用サービス、合意済みのパートナーに向けた初期開発に注力しました。」

    パートナーへの保守運用と新規導入に向けた開発支援が継続している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「金融インフラストラクチャ事業では、新規パートナーへの導入支援、サービス提供しているパートナーへの保守運用に注力しました。」

    新規パートナーへの導入支援と既存パートナーへの保守運用が継続している。Alterna Dataの契約件数の伸長も引き続き記載されている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「第10期連結会計年度末時点のパートナー数は22件で、第9期連結会計年度末比+5件となっております。」

    金融インフラストラクチャ事業のパートナー数が17件から22件へ増加した。内訳は証券12件、保険9件、クレジット1件である。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業及びフィンテックソリューション事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し」

    保守運用業務の拡大とデータライセンス契約件数の増加を背景に、ストック収益の拡大が続いている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し」

    保守運用業務の拡大とデータライセンス契約件数の増加を背景に、ストック収益の拡大が続いている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業のパートナー数の増加及び投資一任サービスを提供したパートナー顧客のAUM(運用資産残高)の増加」

    前連結会計年度末以降のパートナー数の増加が、売上高拡大要因として記載されている。増加後のパートナー数自体は開示されていない。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「第9期連結会計年度末時点のパートナー数は17件で、第8期連結会計年度末比+8件となっております。」

    金融インフラストラクチャ事業のパートナー数が9件から17件へ増加し、証券8件、保険9件となった。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業及びフィンテックソリューション事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し」

    金融インフラストラクチャ事業およびフィンテックソリューション事業の保守運用業務の拡大と、データライセンス契約件数の増加を背景に、ストック収益の拡大が続いている。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し」

    保守運用業務の拡大とデータライセンス契約件数の増加を背景に、ストック収益の拡大が続いている。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業の保守運用業務が拡大したこと、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、ストック収益が拡大し」

    ストック収益の拡大が継続し、今回の説明では金融インフラストラクチャ事業の保守運用業務拡大とデータライセンス契約件数増加が要因として示されている。
  14. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「前連結会計年度末以降、金融インフラストラクチャ事業のパートナー数が増加、ビッグデータ解析事業のデータライセンス契約件数が増加したことにより、初期導入収益及び月額固定収益が拡大し」

    パートナーおよび契約基盤の拡大が、初期導入収益と月額固定収益の拡大要因として説明されている。
一緒に動いた変遷

「BaaS稼働サービスの拡大準備」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BaaS稼働サービスの拡大準備5回
  3. 2クレジットインフラストラクチャの新サービス提供に向けた機能拡充4回
  4. 3Inspireの機能拡充と初期導入支援4回
  5. 4人材採用と機能拡充への積極的な取り組み4回
  6. 5新株予約権の行使による株式発行と資本金・資本準備金の増加4回
  7. 6Alterna Dataのレポート・ウェブポータルサービス拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Finatextホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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