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Finatextホールディングス(4419)・施策前進

Inspireの機能拡充と初期導入支援

FY2022-Q3に初出。22回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-26。

22記載
5年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-08-262022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 112026
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、SBI損害保険株式会社などが「Inspire」を導入しました。この結果、「Inspire」の導入企業数は17社(前連結会計年度末時点:11社)となっております。」

    新規導入により、Inspireの導入企業数が11社から17社へ6社増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「初期導入については、楽天少額短期保険株式会社を含む2社に「Inspire」を導入しました。この結果、「Inspire」の導入企業数は15社(前連結会計年度末時点:11社)となっております。」

    楽天少額短期保険を含む2社への導入により、Inspireの導入企業数が11社から15社へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「初期導入については、日新火災海上保険株式会社が新たに「Inspire」を導入しました。この結果、「Inspire」上での稼働社数は10社(前連結会計年度末時点:9社)となっております。」

    日新火災海上保険が新たにInspireを導入し、稼働社数が9社から10社へ増加した。機能拡充と初期導入開発も継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「保険インフラストラクチャビジネスでは、新規パートナーの獲得に向け、当社グループの保険基幹システムである「Inspire」の機能拡充に注力いたしました。当連結会計年度においては、新規パートナーへの初期導入支援はなかったものの、既存パートナーによる取扱保険商品の追加にかかる開発が売上高の拡大に寄与しました。」

    Inspireの機能拡充を続け、既存パートナーの取扱商品の追加開発が売上高に寄与した。新規ローンチはなく、導入企業数は9社で維持された。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「保険インフラストラクチャビジネスでは、新規パートナーの獲得に向けた「Inspire」の機能の拡充と、合意済みのパートナーへの「Inspire」の初期導入支援に注力しました。当第3四半期連結累計期間においては、「Inspire」の機能を拡充、初期導入先向けへの開発業務に注力しました。初期導入支援については、当第3四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「Inspire」上での稼働社数は9社(前連結会計年度末時点:9社)となっております。」

    Inspireの機能拡充と導入先向け開発を継続している。新規ローンチはなく、稼働社数は9社で維持されている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「初期導入支援については、当第2四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「Inspire」上での稼働社数は9社(前連結会計年度末時点:9社)となっております。」

    Inspireの機能拡充と導入先向け開発を継続している。新規ローンチはなく、稼働社数は9社で維持されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「Inspire」の機能を拡充、初期導入先向けへの開発業務に注力しました。初期導入支援については、当第1四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「Inspire」上での稼働社数は9社(前連結会計年度末時点:9社)となっております。」

    Inspireの機能拡充と導入先向け開発を継続している。新規ローンチはなく、稼働社数は9社で維持されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、「Inspire」の導入企業数は9社(前連結会計年度末時点:4社)となっております。」

    Inspireの導入企業数が前連結会計年度末の4社から9社へ増加した。5社への初期導入支援が記載されている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、初期導入支援として、三井住友海上火災保険株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、東京海上日動火災保険株式会社及びエムエスティ保険サービス株式会社へ「Inspire」を導入いたしました。その結果、「Inspire」上での稼働社数は8社(前連結会計年度末時点:4社)となっております。」

    4社への初期導入を実施し、Inspire上の稼働社数が前連結会計年度末の4社から8社へ増加した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「Inspire」の機能を拡充、初期導入先向けへの開発業務に注力しました。初期導入は、当第2四半期連結累計期間中に新たな導入がなかったため、「Inspire」上での稼働社数は4社(前連結会計年度末時点:4社)となっております。」

    Inspireの機能拡充と導入先向け開発を継続している。新規導入はなく、稼働社数は4社で維持されている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「保険インフラストラクチャビジネスでは、新規パートナーの獲得に向けた「Inspire」の機能の拡充と、合意済みのパートナーへの「Inspire」の初期導入支援に注力いたしました。当第1四半期連結累計期間においては、「Inspire」の機能を拡充、初期導入先向けへの開発業務に注力しました。初期導入は、当第1四半期連結累計期間中に新たな導入がなかったため、「Inspire」上での稼働社数は4社(前連結会計年度末時点:4社)となっております。」

    前回確認時の3社から、前連結会計年度末までに4社へ増加した状態が確認される。今四半期は新規導入がなく、機能拡充と導入先向け開発を継続している。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「保険インフラストラクチャビジネスでは、新規パートナーの獲得に向けた「Inspire」の機能の拡充と、合意済みのパートナーへの「Inspire」の初期導入支援に注力いたしました。当第3四半期連結累計期間においては、商品改定サポート機能をはじめ複数の機能を拡充いたしました。初期導入は、当第3四半期連結累計期間中に1件あり、「Inspire」上での稼働社数は3社(前連結会計年度末時点:2社)となっております。」

    商品改定サポート機能などを拡充し、期間中に1件の初期導入を実施。稼働社数は2社から3社に増加した。
一緒に動いた変遷

「BaaS稼働サービスの拡大準備」は、この変遷が動いた22回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1186544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BaaS稼働サービスの拡大準備11回
  3. 2クレジットインフラストラクチャの新サービス提供に向けた機能拡充8回
  4. 3金融インフラストラクチャ事業の売上拡大とセグメント損失縮小6回
  5. 4ビッグデータ解析事業の売上拡大と利益減少5回
  6. 5人材採用と機能拡充への積極的な取り組み4回
  7. 6パートナー数とデータライセンス契約件数の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Finatextホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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