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Finatextホールディングス(4419)・施策前進

BaaS稼働サービスの拡大準備

FY2022-Q3に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-08-12。

19記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024-Q3 – 2026-08-122022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
BaaS機能・金融商品拡充によるパートナー基盤拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社やベイビュー・アセット・マネジメント株式会社などが「BaaS」を導入しました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は28サービス(前連結会計年度末時点:19サービス)となっております。」

    新規導入により、BaaS上の稼働サービス数が19サービスから28サービスへ9サービス増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、VSGアセットマネジメント株式会社とノーススターアドバイザリー株式会社が「DWM」を活用し投資一任運用サービス、投資信託、債券取引などの資産運用サービスを開始しました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は23サービス(前連結会計年度末時点:19サービス)となっております。」

    2社によるサービス開始により、BaaS上の稼働サービス数が前連結会計年度末の19サービスから23サービスへ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「サービスの新規開発については、IFA事業者である株式会社IFA Leading、株式会社Innovation IFA Consulting及び株式会社スノーボールが「BaaS」を活用したサービスを開始しました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は15サービス(前連結会計年度末時点:12サービス)となっております。」

    3社がBaaSを活用したサービスを開始し、稼働サービス数が前連結会計年度末の12サービスから15サービスへ増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、セゾン投信株式会社が当社の「BaaS」へシステム移管を行ったことに加え、株式会社アンバー・アセット・マネジメントやCSアセット株式会社等が投資一任運用サービスをローンチしました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は12サービス(前連結会計年度末時点:8サービス)となっております。」

    セゾン投信の初の移管案件や複数の投資一任運用サービスのローンチにより、BaaS上の稼働サービス数が8から12へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、株式会社アンバー・アセット・マネジメントによる米国株の投資一任サービスをローンチしました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は9サービス(前連結会計年度末時点:8サービス)となっております。」

    株式会社アンバー・アセット・マネジメントによる米国株の投資一任サービスをローンチし、BaaS上の稼働サービス数が前連結会計年度末の8サービスから9サービスへ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、当第2四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「BaaS」上での稼働サービス数は8サービス(前連結会計年度末時点:8サービス)となっております。」

    当四半期中の新規ローンチはなく、BaaS上の稼働サービス数は前連結会計年度末と同じ8サービスで維持されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、当第1四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「BaaS」上での稼働サービス数は8サービス(前連結会計年度末時点:8サービス)となっております。」

    当四半期中の新規ローンチはなく、BaaS上の稼働サービス数は前連結会計年度末と同じ8サービスで維持されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は8サービス(前連結会計年度末時点:5サービス)となっております。」

    BaaS上の稼働サービス数が前連結会計年度末の5サービスから8サービスへ増加した。Smart Managerを含む3サービスをローンチしている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、株式会社セブン銀行が、当社グループの証券ビジネスプラットフォームである「BaaS」を利用し、「Myセブン銀行」アプリを通じて、買い物ついでに投資ができるサービス「お買い物投資コレカブ」をローンチしました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は7サービス(前連結会計年度末時点:5サービス)となっております。」

    株式会社セブン銀行による「お買い物投資コレカブ」をローンチし、BaaS上の稼働サービス数が前連結会計年度末の5サービスから7サービスへ増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「サービスの初期開発については、株式会社GCIアセット・マネジメントによる米国株運用に特化した投資一任サービス「米国ETFラップ」をローンチしました。この結果、「BaaS」上での稼働サービス数は6サービス(前連結会計年度末時点:5サービス)となっております。」

    米国ETFラップをローンチし、BaaS上の稼働サービス数が前連結会計年度末の5サービスから6サービスへ増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「初期開発は、当第1四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「BaaS」上での稼働サービス数は5サービス(前連結会計年度末時点:5サービス)となっております。」

    前回確認時の3サービスから、前連結会計年度末までに5サービスへ増加した状態が確認される。一方、当四半期中の新規ローンチはない。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「初期開発は、いずれも開発中であり、当第3四半期連結累計期間中の新規ローンチはなかったため、「BaaS」上での稼働サービス数は3サービス(前連結会計年度末時点:3サービス)となっております。」

    複数パートナーとの初期開発を進めている一方、当該期間の新規ローンチはなく、稼働サービス数は3サービスであった。
一緒に動いた変遷

「Inspireの機能拡充と初期導入支援」は、この変遷が動いた19回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Inspireの機能拡充と初期導入支援11回
  3. 2クレジットインフラストラクチャの新サービス提供に向けた機能拡充8回
  4. 3新株予約権の行使による株式発行と資本金・資本準備金の増加7回
  5. 4金融インフラストラクチャ事業の売上拡大とセグメント損失縮小6回
  6. 5人材採用と機能拡充への積極的な取り組み5回
  7. 6パートナー数とデータライセンス契約件数の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Finatextホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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