Komori
グローバルセキュリティエキスパート(4417)・施策再掲

アップセル・クロスセルの更なる推進

FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20252022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「ひとつのサービスの提供をきっかけに、当社グループの様々なサービスを適切に連携させることで、高い取引継続率の維持と、顧客満足度の向上を目指します。」

    複数サービスの連携によるアップセル・クロスセル方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「②アップセル・クロスセルの更なる推進 準大手・中堅・中小企業におけるサイバーセキュリティの課題は多岐にわたっており、それぞれに最適化したサービスを提供することが求められております。ひとつのサービスの提供をきっかけに、当社グループの様々なサービスを適切に連携させることで、高い取引継続率の維持と、顧客満足度の向上を目指します。」

    アップセル・クロスセルを優先的に対処すべき事業上の課題の一つとして再掲している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「ひとつのサービスの提供をきっかけに、当社の様々なサービスを適切に連携させることで、高い取引継続率の維持と、顧客満足度の向上を目指します。」

    一つのサービスを起点に複数サービスを連携させ、取引継続率と顧客満足度の向上を図る施策を再掲している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「ひとつのサービスの提供をきっかけに、当社の様々なサービスを適切に連携させることで、高い取引継続率の維持と、顧客満足度の向上を目指します。」

    一つのサービスを起点に複数サービスを連携させ、取引継続率と顧客満足度の向上を図る施策を初めて独立した課題として記載している。
一緒に動いた変遷

「SecuriST認定脆弱性診断士教育講座の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SecuriST認定脆弱性診断士教育講座の拡大2回
  3. 2売上高前期比増加率と売上高営業利益率を重要な経営指標として管理2回
  4. 3自動化とプロセス標準化による利益体質の強化2回
  5. 4東京以外への商圏拡大と全国展開2回
  6. 5内部留保を確保しつつ安定配当を継続2回
  7. 6新卒採用・教育研修を含む人的資本への投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバルセキュリティエキスパートの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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