ブロードエンタープライズ(4415)・施策再定義
通信設備投資によるサービス提供能力の拡大
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通信設備投資によるサービス提供能力の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
ブロードエンタープライズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当事業年度中に実施しました設備投資の総額は106,636千円であります。主なものは、新規事業に関する内装工事等に対するものであります。」
設備投資の主な対象が、従来の通信サービス提供設備から新規事業の内装工事等へ移っている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産(B-CUBICサービス導入に伴うインターネット環境構築工事のために使用する機器等)の取得による支出3,714千円」
当第2四半期累計期間に、B-CUBICサービス導入用のインターネット環境構築機器等について3,714千円の取得支出を計上している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度中に実施しました設備投資の総額は85,924千円であります。その主なものは、通信サービス提供のための各物件設置設備一式に対するものであります。」
通信サービス提供物件の設備に85,924千円を投資し、工具・器具・備品では通信サービス用設備一式198,036千円を購入している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産(B-CUBICサービス導入に伴うインターネット環境構築工事のために使用する機器等)の取得による支出37,277千円」
B-CUBICのサービス導入に用いる機器等について、37,277千円の取得支出を計上した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当事業年度中に実施しました設備投資の総額は319,685千円であります。その主なものは、インターネットサービス事業向けのサービス提供のための通信設備設置に伴う設備投資305,620千円であります。」
サービス提供物件への通信設備設置を主要な投資対象としている。