フレクト(4414)・施策前進
官公庁・公共領域への事業領域拡大
FY2024-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-13。
10記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共・金融分野の受注・売上拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、前四半期で獲得した公共領域における新規顧客の取引が拡大しました。」
官公庁・公共領域で前四半期に獲得した新規顧客との取引が拡大した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、大手企業の主力事業領域におけるSalesforceプラットフォームを採用したマルチクラウド案件や取り組みを強化している官公庁・公共領域の案件が業績貢献しました。」
官公庁・公共領域の案件が引き続き業績に貢献しており、同領域を強化する方針が継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「体制を強化している官公庁や公共領域については、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会から案件を受注しました。」
官公庁・公共領域の体制強化を進めるなか、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会から案件を受注した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、事業領域の拡大に向けて官公庁や公共領域の体制を強化するなか、経済産業省からSalesforce案件を受注しました。当社初となる中央省庁との直接契約となっており、今後の取引拡大を図ってまいります。」
官公庁・公共領域の体制を強化し、経済産業省から当社初の中央省庁との直接契約となるSalesforce案件を受注した。