フレクト(4414)・施策前進
自律型AIエージェントAgentforceの導入支援
FY2025に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-29。
11記載
2年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIソリューション・AIインテグレーションへの事業転換9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新規顧客においては、金融業界を中心に、自律型AIエージェント「Agentforce」及び「Data 360」を複数受注し、顧客基盤の拡大に繋げました。」
Agentforceについて、Data 360とともに金融業界を中心とする新規顧客から複数受注し、顧客基盤の拡大につなげた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「注力している自律型AIエージェントAgentforce及びデータ統合プラットフォームData 360については金融領域の新規顧客から受注し、顧客基盤の拡大に繋げました。」
AgentforceおよびData 360の導入支援について、金融領域の新規顧客から受注し、顧客基盤の拡大につなげた。 - FY2025初出有価証券報告書
「注力している自律型AIエージェントAgentforceやデータ統合プラットフォームData Cloudの導入支援については、新規の受注を獲得しており、当社の強みであるMuleSoftを絡めた提案活動も強化しております。」
Agentforceを自律型AIエージェントとして初めて個別に挙げ、導入支援への注力と新規受注の獲得を記載した。