ミヨシ油脂(4404)・目標前進
排水処理への2030年約1千万t/年貢献目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
排水処理貢献量の拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2030年までに約1千万t/年の排水処理に貢献します。排水処理に貢献できる製品提供を全世界に拡大し、世界中の安全な水利用に貢献していきます。2025年度は、エポフロック(重金属捕集剤)の提供により、594万tの排水処理に貢献しました。」
2030年年間約1千万tの目標に対し、2025年度の貢献量は594万tとなり、2024年度の551万tから増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2030年までに約1千万t/年の排水処理に貢献します。排水処理に貢献できる製品提供を全世界に拡大し、世界中の安全な水利用に貢献していきます。2024年度は、エポフロック(重金属捕集剤)の提供により、551万tの排水処理に貢献しました。」
2030年年間約1千万tの目標に対し、2024年度の貢献量は551万tとなり、2023年度の503.5万tから増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年までに約1千万t/年の排水処理に貢献します。排水処理に貢献できる製品提供を全世界に拡大し、世界中の安全な水利用に貢献していきます。2023年度は、エポフロック(重金属捕集剤)の提供により、503.5万tの排水処理に貢献しました。」
2030年までに年間約1千万tの排水処理への貢献を目標とし、2023年度はエポフロックにより503.5万tに貢献した。