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ミヨシ油脂(4404)・目標再掲

食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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食品・油化の二本柱による経営基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度が2年目となる「第二次中期経営計画(2025~2027年度)」に基づき、食品事業の「進化」と油化事業の「深化」による継続した成長を目指し」

    食品事業と油化事業を軸とする方向性を維持し、第二次中期経営計画2年目として、食品の進化・油化の深化による継続成長を掲げている。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「前中期経営計画において構築した事業の成長基盤を活用した食品事業の進化と油化事業の深化による継続した成長を目指し」

    食品事業と油化事業を二本柱とする成長方針を維持しつつ、第二次中期経営計画では、食品事業の「進化」と油化事業の「深化」による継続成長という表現へ整理している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2022~2024年)」の最終年度として、食品事業においては「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』でウェルビーイングな社会を実現する」を、油化事業においては「使う快適と捨てる安心を基軸とした技術と製品でウェルビーイングな生活を創造する」をミッションとし、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓への取り組みを推進し、食品事業、油化事業の成長と発展を目指してまいります。」

    食品・油化の二本柱を軸に、両事業の成長・発展、新製品開発、市場開拓を中期経営計画の最終年度にも継続して掲げている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2022~2024年)」の最終年度として、食品事業においては「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』でウェルビーイングな社会を実現する」を、油化事業においては「使う快適と捨てる安心を基軸とした技術と製品でウェルビーイングな生活を創造する」をミッションとし、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓への取り組みを推進し、食品事業、油化事業の成長と発展を目指してまいります。」

    2022~2024年中期経営計画の最終年度として、食品・油化両事業のミッション、新製品開発、市場開拓、両事業の成長・発展を継続して掲げている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「「中期経営計画(2022~2024年)」の最終年度として、食品事業においては、「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』でウェルビーイングな社会を実現する」を、油化事業においては、「使う快適と捨てる安心を基軸とした技術と製品で、ウェルビーイングな生活を創造する」をミッションとし、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓を、両事業をあげて積極的に行ってまいります。」

    食品・油化の二本柱という方向性を維持しつつ、2022~2024年計画を最終年度としてウェルビーイング、新製品開発、市場開拓を掲げている。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2022~2024年)」の2年目として、食品事業においては「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』でウェルビーイングな社会を実現する」を、油化事業においては「使う快適と捨てる安心を基軸とした技術と製品でウェルビーイングな生活を創造する」をミッションとし、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓への取り組みを推進し、食品事業、油化事業の成長と発展を目指してまいります。」

    食品・油化の二本柱と成長・発展の方向性は維持しつつ、両事業のミッションを「持続可能な社会」から「ウェルビーイングな社会・生活」を実現・創造する表現へ整理している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらにより、環境変化に左右されない“持続的成長基盤”を確立し、持続的成長基盤を“土台”にして食品事業、油化事業の成長と発展を目指してまいります。」

    食品・油化の二本柱を通じた持続的成長基盤の確立と両事業の成長という目標を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2022~2024年)」の初年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』で持続可能な社会を実現する」を、油化事業は「これからの時代へ、ボタニカルを提唱した技術や製品を創出することで、持続可能な社会を実現する」をミッションとし、次の時代に求められる新製品開発や市場開拓に積極的に取り組んでまいります。」

    食品事業と油化事業を軸とする方向性を維持し、2022~2024年計画の初年度として持続可能な社会、新製品開発、市場開拓を掲げている。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社では、食品事業と油化事業の二本柱で強固な経営基盤の構築に努めており、環境に左右されない「持続的成長基盤」の確立を目指しております。」

    食品・油化の二本柱という従来の方向性を維持しつつ、環境に左右されない「持続的成長基盤」の確立という表現へ整理している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を軸とする方向性を維持し、2019~2021年中期経営計画の最終年度として両事業のミッションと品質・技術向上を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    食品事業と油化事業を軸とする方向性を維持し、2019~2021年中期経営計画の最終年度として両事業のミッションを継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の『おいしさ』『健康』『食生活の変化』に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    食品事業と油化事業を軸とする方向性を維持しつつ、2019~2021年中期経営計画の最終年度として両事業のミッションを継続している。
  13. FY2020再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の最終年度として、食品事業は「これからの時代の“おいしさ”“健康”“食生活の変化”に貢献する」を、油化事業は「これからの時代に誇れる安心で豊かな生活環境を創造する」をミッションとし」

    食品・油化の二本柱という方向性は維持しつつ、最終年度における両事業のミッション表現を、食生活の変化や豊かな生活環境まで含む内容へ整理している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    2019~2021年の中期経営計画のもと、食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を継続目標としている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」に基づき、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    2019~2021年の中期経営計画のもと、食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を継続目標としている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の2年目として、食品事業は「これからの時代のおいしさと健康に貢献する」を、油化事業は「未来に誇れる安心な生活環境を創造する」をミッションとし、品質と技術の向上に努めてまいります。」

    2019~2021年の中期経営計画の2年目においても、食品事業と油化事業を軸とする方向性を継続し、品質・技術の向上に取り組んでいる。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「「中期経営計画(2019~2021年)」の2年目として、食品事業は「これからの時代のおいしさと健康に貢献する」を、油化事業は「未来に誇れる安心な生活環境を創造する」をミッションとし」

    新中期経営計画の2年目においても、食品事業と油化事業を二本柱とする方向性を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    2019~2021年の中期経営計画のもとでも、食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を継続目標としている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2019~2021年)」を策定し、食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    2019~2021年の新中期経営計画のもとでも、食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を継続目標としている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、本年を初年度とする「中期経営計画(2019~2021年)」を新たに策定いたしました。食品事業においては、これからの時代の「おいしさ」と「健康」に貢献するために、油化事業においては、未来に誇れる安心な生活環境を創造するために、それぞれの領域において各種テーマに取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    新中期経営計画の初年度においても、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築を継続目標としている。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めてまいります。」

    新中期経営計画のもとでも、食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を継続目標としている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2016~2018年)」の最終年度として、引き続き、技術開発力を強化し、既存事業の強化と各種展示会への出展等を行い、新規市場の開拓に積極的に取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築を、中期経営計画最終年度の継続目標としている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境において当社グループは、「中期経営計画(2016~2018年)」の最終年度として、引き続き、技術開発力を強化し、既存事業の強化と各種展示会への出展等を行い、新規市場の開拓に積極的に取り組み、食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築を、中期経営計画最終年度の継続目標としている。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を、中期経営計画最終年度の継続目標としている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤を作る」

    食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を基本方針として継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を引き続き目標としている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を引き続き目標としている。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「食品事業と油化事業を二本柱とする強固な経営基盤の構築に努めて参ります。」

    食品事業と油化事業を二本柱とする経営基盤の構築を、既存事業強化と新規市場開拓を束ねる目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「急激な円安と油脂原料価格上昇による原料コスト高騰」は、この変遷が動いた31回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1急激な円安と油脂原料価格上昇による原料コスト高騰4回
  3. 2収益性の向上3回
  4. 3新型コロナウイルス感染症拡大による需要減少・輸出停止等3回
  5. 4油化事業の収益改善2回
  6. 5業績連動型株式報酬制度の導入2回
  7. 6中期経営計画(2022~2024年)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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