Komori
ミヨシ油脂(4404)・目標前進

パーム油のRSPO認証品への切替え目標

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
持続可能なパーム油調達と人権デュー・デリジェンス8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2030年までにパーム油をRSPO認証品へ積極的に切替します。「持続可能なパーム油のための円卓会議(RSPO)」へ参加することで、持続可能な原料調達を推進し、環境保全や動物保護の取り組みに貢献していきます。2025年購入量はパーム油の約24.4%となりました。」

    2030年までのRSPO認証品への切替え目標を継続し、2025年購入比率は約24.4%となり、2024年の約20.5%から上昇した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2030年までにパーム油をRSPO認証品へ積極的に切替します。「持続可能なパーム油のための円卓会議(RSPO)」へ参加することで、持続可能な原料調達を推進し、環境保全や動物保護の取り組みに貢献していきます。2024年購入量はパーム油の約20.5%となりました。」

    2030年までのRSPO認証品への切替え目標を継続し、2024年の購入比率は約20.5%となった。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「2030年までにパーム油をRSPO認証品へ積極的に切替します。「持続可能なパーム油のための円卓会議(RSPO)」へ参加することで、持続可能な原料調達を推進し、環境保全や動物保護の取り組みに貢献していきます。2023年購入量はパーム油の約20%となりました。」

    2030年までにパーム油をRSPO認証品へ積極的に切り替える目標を掲げ、2023年の購入量はパーム油の約20%となった。
一緒に動いた変遷

「生産体制の効率化とコスト削減」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産体制の効率化とコスト削減2回
  3. 2国内人口減少と大手流通の低価格志向による需要低迷・競争激化2回
  4. 3普通株式1株当たり3円の配当実施2回
  5. 4政策保有株式の保有合理性検証と縮減2回
  6. 5マレーシア新会社設立とグリセリン製品の生産拠点建設2回
  7. 6ROE5.0%以上の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミヨシ油脂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パーム油のRSPO認証品への切替え目標|ミヨシ油脂(4404)の変遷 | Komori