本業を通じた社会貢献とステークホルダーとの信頼関係
FY2016に初出。24回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画『ADX 2026』の2年目として、引き続き、基本戦略に掲げる稼ぐ力の強化、サステナビリティの取り組み推進、外部環境の変化に対応できる強靭なサプライチェーン構築などの施策を実行し、社会価値と利益の共創を実現してまいります。」
本業を通じた社会価値の創出という従来の方針を、ADX 2026の施策としてサステナビリティおよび利益との共創に結びつけて引き続き掲げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度は、中期経営計画『ADX 2026』において、「環境貢献製品売上高」、「GHG排出量」、「女性管理職比率」の3項目をサステナビリティ指標として新たに導入しました。」
サステナビリティを企業価値向上と稼ぐ力に結びつける方針を継続し、環境貢献製品売上高、GHG排出量、女性管理職比率をADX 2026の指標に組み込んだ。人権DD、DE&I、健康経営、ERM強化も実行した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度は、環境(E)においては「カーボンニュートラル推進戦略」の実行及び浸透活動、社会(S)では、D&Iから「DE&I」プロジェクトチームへと改称しての女性活躍推進の加速、ガバナンス(G)では「委任型執行役員制度」の導入など、下掲の取り組みを実行しました。」
サステナビリティを環境・社会・ガバナンスの各領域で具体化し、カーボンニュートラル推進、DE&I、委任型執行役員制度などを実行した。環境貢献製品売上高は2019年度比1.7倍へ拡大し、女性管理職比率は5.4%となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「サステナビリティの取り組みでは、「2030年:GHG排出量46%削減(2013年比)、2050 年:カーボンニュートラル」の実現に向けて、インターナルカーボンプライシング制度と再生可能由来電力の導入を開始しました。」
社会価値と経済価値の追求、GHG削減・カーボンニュートラルに向けた取り組みと具体的施策を再掲している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「サステナビリティの取り組みでは、「2030年:GHG排出量46%削減(2013年比)、2050 年:カーボンニュートラル」の実現に向けて、インターナルカーボンプライシング制度と再生可能由来エネルギーの導入を開始しました。」
社会価値と経済価値の追求という方針のもと、GHG削減・カーボンニュートラル目標に向けた具体的な制度・エネルギー施策を開始した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「CSRの取り組みでは、2022年4月にカーボンニュートラルの実現とSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた新たな組織体制を構築・強化、D&I(ダイバーシティ&インクルージョン)の実現を目指した女性活躍の推進、健康経営の推進に取り組んでいます。」
社会価値と経済価値の追求に向け、カーボンニュートラル・SDGsの推進体制、女性活躍、健康経営への取り組みを再掲している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「気候変動問題への取り組みでは、カーボンニュートラルの実現とSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた新たな組織体制を構築・強化し、2022年4月から始動しました。」
カーボンニュートラルとSDGs達成に向けた新たな組織体制を構築・強化し、2022年4月から始動した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年度は、社会価値と経済価値の追求による一層の企業価値向上に向けてサステナビリティに関する下掲の取り組みを実行しました。さらに、2022年4月には、経営企画部に「サスティナビリティ推進室」と「カーボンニュートラル戦略企画室」を新設し、機動的に推進する組織体制を整備しました。」
従来の本業を通じた社会貢献の方針に加え、サステナビリティ推進室とカーボンニュートラル戦略企画室を新設し、推進体制を整備した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社の基盤技術を活用して、CSR優先課題やSDGs達成に貢献する新製品の研究開発を推進しています。」
基盤技術を活用し、CSR優先課題やSDGs達成に貢献する製品を研究開発する姿勢を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「食品ロス削減や労働力不足、健康志向、持続可能な原料調達など、社会課題への対応をはじめ、食品産業の構造変化や働き方の多様化、消費行動の変化などに伴う課題をとらえ、ニーズに即した新製品開発を行っています。」
社会課題や食品産業・消費行動の変化を捉え、ニーズに即した新製品開発を進める姿勢を再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な目指すべき方向性を示した2030年のありたい姿『ADEKA VISION 2030 ~持続可能な社会と豊かなくらしに貢献するInnovative Company~』を掲げ、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて、幅広い事業を世界中で展開し、革新的な技術で世界をリードすることで、持続可能な社会と人々の豊かなくらしに貢献する企業となることを目指しています。」
従来のCSR・本業を通じた社会貢献という方針を維持しつつ、2030年ビジョンではSDGsと持続可能な社会への貢献を企業像の中心に据えている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。」
本業を通じた社会貢献、先進技術による社会的課題の解決、全ステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献、先進技術による社会的課題の解決、全ステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献、先進技術による社会的課題の解決、全ステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献、先進技術による社会的課題の解決、全ステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献、先進技術による社会的課題の解決、全ステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献、先進技術による社会的課題の解決、全ステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献と、先進技術による社会的課題の解決、全てのステークホルダーへの配慮を経営方針として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。」
本業を通じた社会貢献をCSRの根底に置き、先進技術による社会的課題の解決とステークホルダーへの配慮を行う方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。」
本業を通じた社会貢献をCSRの根底に置き、先進技術による社会的課題の解決とステークホルダーへの配慮を行う方針を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。」
本業を通じた社会貢献をCSRの根底に置き、先進技術で社会的課題への解決策を提供するとともに、全てのステークホルダーに配慮する方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。」
本業を通じた社会貢献をCSRの根底に置き、先進技術で社会的課題への解決策を提供するとともに、全てのステークホルダーに配慮する方針を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「上記の経営理念の根底には、「本業を通じた社会貢献」というCSR(企業の社会的責任)の思想が流れています。すなわち、社会環境の変化を鋭敏にとらえ、当社の持つ先進技術を積極的に駆使することにより、新しい社会的課題への解決策を提供するとともに、株主及び投資家の皆様を始め、顧客、取引先、従業員、地域社会等、全てのステークホルダーの利益に配慮した経営活動を行うことにより、当社は、社会から信頼され、真に必要とされる企業となることを目指しています。」
本業を通じた社会貢献と、幅広いステークホルダーへの配慮を企業価値の源泉・経営方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、社会の一員として、社会との調和を図りながら持続的に発展し、さらにステークホルダーの期待に積極的に応えていくことの重要性を強く認識しており、「新しい潮流の変化に鋭敏であり続けるアグレッシブな先進企業を目指す」「世界とともに生きる」を経営理念として、独自性のある優れた技術で、時代の先端をいく製品と顧客ニーズに合った製品を提供し、企業の社会的責任を果たしていくことを経営の基本方針としています。」
技術・製品提供を通じた社会貢献、ステークホルダーとの信頼関係、CSR経営を経営理念・基本方針として記載している。