サービス改善・拡大のための設備投資
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は 316,830 千円になります。その主なものは情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウェア購入等並びに顧客のニーズに対応すべくサービス改善及びサービス拡大のためのソフトウェア開発(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)によるものであります。」
サービス改善・拡大に向けた設備投資を316,830千円実施し、監視サービス用機器、メールサービス用機器、自動脆弱性診断ツール等へ投資した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は 100,865 千円になります。その主なものは情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウェア購入等並びに顧客のニーズに対応すべくサービス改善及びサービス拡大のためのソフトウェア開発(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)によるものであります。」
サービス改善・拡大に向けて当事業年度に100,865千円を投資し、前年に続く設備投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度中において実施いたしました当社の設備投資の総額は106,084千円になります。その主なものは情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウェア購入等並びに顧客のニーズに対応すべくサービス改善及びサービス拡大のためのソフトウェア開発(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)によるものであります。」
サービス改善・拡大に向けて当事業年度に106,084千円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は315,770千円となりました。その主なものは情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウエア購入等並びに顧客のニーズに対応すべくサービス改善及びサービス拡大のためのソフトウエア開発(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)、情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(リース資産)によるものであります。」
サービス改善・拡大に向け、当事業年度に315,770千円の設備投資を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は151,222千円となりました。その主なものは、情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウエアであります。また、顧客のニーズに対応すべくサービス改善並びにサービス拡大のためのソフトウェア開発によるものであります。」
サーバ等の関連機器、ソフトウェア、サービス改善・拡大の開発に151,222千円を投資した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は416,933千円となりました。その主なものは、情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウエアであります。また、顧客のニーズに対応すべくサービス改善並びにサービス拡大のためのソフトウェア開発(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)によるものであります。」
サービス関連設備、ソフトウェア、サービス改善・拡大の開発に416,933千円を投資した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は617,260千円となりました。その主なものは、情報漏えいIT対策サービスにおけるサーバ等の関連機器(工具、器具及び備品)及びソフトウエアであります。また、顧客のニーズに対応すべくサービス改善並びにサービス拡大のためのソフトウェア開発(ソフトウェア及びソフトウエア仮勘定)によるものであります。」
サーバ等の関連機器、ソフトウェア、サービス改善・拡大の開発に総額617,260千円を投資した。