チームスピリット(4397)・施策前進
執行役員制度による監督と執行の分離
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-14。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行機能を分離する執行役員制度19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進役員の異動
「本株主総会後の経営執行体制(予定)」
株主総会後の執行体制について、代表取締役CEO、執行役員CPO、CCSO、Team Success Platform事業統括本部長及びCFOの担当者と役職を具体的に開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。2024年11月29日開催の取締役会で決議した執行役員は以下のとおりです。(2024年12月1日より就任)」
執行役員制度について、CPO、CCSO、CRO、CFOの担当者と就任日を具体的に開示し、監督と執行の分離を運用面で進展させた。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社では、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。2023年11月27日開催の取締役会で決議した執行役員は以下の通りです。(2023年12月1日より就任)」
執行役員制度の導入方針に加え、全社統括、コーポレート、サービスデベロップメント及び新規事業推進、カスタマーサクセス、セールス&マーケティングの担当者と就任時期を具体的に開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。」
取締役会の監督機能と日常の業務執行を分離するため、執行役員制度を新たに導入した。