Komori
エクスモーション(4394)・施策前進

コンサルティングツールの開発

FY2018-Q3に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-02。

17記載
9年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2021後退FY2022 – FY20252018: 12019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 92026
同じテーマの他社
生成AI等の先端技術ソリューション開発・提供51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、当中間連結会計期間においては、新たに「モデルベース開発専用のテスト生成AIサービス」の提供を開始するなど、生成AIを活用したソリューションの拡充を進めております。」

    従来のコンサルティングツールやCoBrainに加え、モデルベース開発専用のテスト生成AIサービスの提供を開始し、生成AI活用ソリューションのラインナップを拡充している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「③ ツール 生成AIを活用した要件定義支援サービス「CoBrain(コブレイン)」として提供しています。」

    従来のコンサルティングツールやmtripに関する説明から、生成AIを活用した要件定義支援サービスCoBrainを現在のツールとして位置づける説明に変わっている。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「現在は、異なるモデル同士の変換ツール「mtrip」をリリースしております。」

    前回までに3つのツールをリリースしたとの説明があったのに対し、当年度の事業内容ではmtripのみを現在のリリース済みツールとして記載している。ただし、他ツールの撤回までは明示していない。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「現在は、ソースコードの品質を診断する「eXquto」、モデルの品質を診断する「MODEL EVALUATOR」、異なるモデル同士の変換ツール「mtrip」の3つをリリースしております。」

    コンサルティングで実績のあるソリューションを、3つの具体的なツールとしてリリースしている。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「固定資産は92,618千円となり、前事業年度末に比べ11,235千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが10,110千円増加したことによるものであります。」

    コンサルティングツール開発に伴うソフトウェアの増加が継続し、10,110千円の増加として具体化している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は88,493千円となり、前事業年度末に比べ7,110千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴い無形固定資産が8,580千円増加したことによるものであります。」

    コンサルティングツール開発に伴う無形固定資産の増加が続き、当第3四半期会計期間末には前事業年度末比8,580千円の増加として具体化している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は88,967千円となり、前事業年度末に比べ7,584千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴い無形固定資産が6,835千円増加したことによるものであります。」

    コンサルティングツール開発に伴う無形固定資産の増加が続き、当第2四半期会計期間末には前事業年度末比6,835千円の増加として具体化している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は84,869千円となり、前事業年度末に比べ3,486千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが増加したことによるものであります。」

    当第1四半期にコンサルティングツール開発に伴うソフトウェアの増加が続き、固定資産が前事業年度末比3,486千円増加した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが増加したことによるものであります。」

    コンサルティングツール開発に伴うソフトウェア投資が進み、当事業年度には無形固定資産への投資額20,247千円を計上している。
  10. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが増加したことによるものであります。」

    コンサルティングツールの開発が資産増加の要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「コンサルティング事業の売上・利益確保」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルティング事業の売上・利益確保8回
  3. 2既存取引先の取引拡大と新規取引先の開拓7回
  4. 3自動車以外の分野への事業展開と収益基盤の分散5回
  5. 4高度運転支援・自動運転対応ニーズの取り込み4回
  6. 5生成AI支援サービス「CoBrain」の開発・リリース準備4回
  7. 6優秀な人材の採用・育成・定着3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクスモーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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