コンサルティングツールの開発
FY2018-Q3に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、当中間連結会計期間においては、新たに「モデルベース開発専用のテスト生成AIサービス」の提供を開始するなど、生成AIを活用したソリューションの拡充を進めております。」
従来のコンサルティングツールやCoBrainに加え、モデルベース開発専用のテスト生成AIサービスの提供を開始し、生成AI活用ソリューションのラインナップを拡充している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「③ ツール 生成AIを活用した要件定義支援サービス「CoBrain(コブレイン)」として提供しています。」
従来のコンサルティングツールやmtripに関する説明から、生成AIを活用した要件定義支援サービスCoBrainを現在のツールとして位置づける説明に変わっている。 - FY2022後退有価証券報告書
「現在は、異なるモデル同士の変換ツール「mtrip」をリリースしております。」
前回までに3つのツールをリリースしたとの説明があったのに対し、当年度の事業内容ではmtripのみを現在のリリース済みツールとして記載している。ただし、他ツールの撤回までは明示していない。 - FY2021前進有価証券報告書
「現在は、ソースコードの品質を診断する「eXquto」、モデルの品質を診断する「MODEL EVALUATOR」、異なるモデル同士の変換ツール「mtrip」の3つをリリースしております。」
コンサルティングで実績のあるソリューションを、3つの具体的なツールとしてリリースしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「固定資産は92,618千円となり、前事業年度末に比べ11,235千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが10,110千円増加したことによるものであります。」
コンサルティングツール開発に伴うソフトウェアの増加が継続し、10,110千円の増加として具体化している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は88,493千円となり、前事業年度末に比べ7,110千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴い無形固定資産が8,580千円増加したことによるものであります。」
コンサルティングツール開発に伴う無形固定資産の増加が続き、当第3四半期会計期間末には前事業年度末比8,580千円の増加として具体化している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は88,967千円となり、前事業年度末に比べ7,584千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴い無形固定資産が6,835千円増加したことによるものであります。」
コンサルティングツール開発に伴う無形固定資産の増加が続き、当第2四半期会計期間末には前事業年度末比6,835千円の増加として具体化している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は84,869千円となり、前事業年度末に比べ3,486千円増加いたしました。これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが増加したことによるものであります。」
当第1四半期にコンサルティングツール開発に伴うソフトウェアの増加が続き、固定資産が前事業年度末比3,486千円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが増加したことによるものであります。」
コンサルティングツール開発に伴うソフトウェア投資が進み、当事業年度には無形固定資産への投資額20,247千円を計上している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「これは主にコンサルティングツール開発に伴いソフトウエアが増加したことによるものであります。」
コンサルティングツールの開発が資産増加の要因として記載されている。