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エクスモーション(4394)・事実前進直近の決算説明資料(2026-10-02)では「実績引用」

コンサルティング事業の売上・利益確保

FY2018-Q3に初出。34回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-02。

34記載
9年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-04-032018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高706,929千円(前年同期比4.6%増)、営業利益97,934千円(同30.2%増)、経常利益100,464千円(同29.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益64,198千円(同31.2%増)となりました。」

    前年同期比で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益の増加を具体的な数値で示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,386,816千円(前期比7.9%増)、営業利益189,955千円(同22.1%増)、経常利益194,194千円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益127,466千円(同28.5%増)と増収増益となり、売上高、営業利益および経常利益は過去最高となりました。」

    増収増益となり、売上高、営業利益及び経常利益が過去最高となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高676,082千円(前年同期比15.3%増)、営業利益75,236千円(同192.1%増)、経常利益77,608千円(同177.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益48,925千円(同239.6%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、増収増益が具体的な数値で示されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,284,756千円(前期比16.2%増)、営業利益155,544千円(同18.1%増)、経常利益157,855千円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益99,225千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益6,661千円)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益が増加し、売上高は過去最高となった。前期に計上した信託型ストックオプション関連の特別損失がなくなり、親会社株主に帰属する当期純利益も99,225千円となった。
  5. FY2024-Q2増収・大幅減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高586,181千円(前年同期比9.8%増)、営業利益25,753千円(同71.2%減)、経常利益27,955千円(同69.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14,405千円(同73.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.8%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少し、増収・大幅減益となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期連結業績開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高288,381千円、営業利益6,607千円、経常利益8,452千円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,402千円となりました。」

    第17期第1四半期の連結業績を開示している。前第2四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っていない。
  7. FY2023連結初年度・売上過去最高・特別損失計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,105,430千円、営業利益131,712千円、経常利益134,717千円、親会社株主に帰属する当期純利益6,661千円となりました。費用面においては、M&Aに伴う取得関連費用28,478千円、のれんの償却額14,316千円を販売費及び一般管理費、信託型ストックオプション関連損失105,436千円を特別損失に計上しております。」

    連結財務諸表作成後の通期業績を初めて開示し、売上高は過去最高となった一方、M&A関連費用、のれん償却及び信託型ストックオプション関連損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は6,661千円となった。
  8. FY2023-Q3連結業績の継続開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高817,054千円、営業利益86,440千円、経常利益89,445千円、親会社株主に帰属する四半期純利益48,385千円となりました。」

    連結財務諸表作成後の第3四半期連結累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を継続して開示している。比較情報は記載していない。
  9. FY2023-Q2連結初回業績開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高534,053千円、営業利益89,542千円、経常利益92,540千円、親会社株主に帰属する四半期純利益54,914千円となりました。」

    当第2四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成し、連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を初回開示している。前年同期及び前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高267,282千円(前年同期比8.9%増)、営業利益61,284千円(同58.8%増)、経常利益64,282千円(同66.3%増)、四半期純利益44,357千円(同66.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高1,048,089千円(前期比9.4%増)、営業利益184,770千円(同28.4%増)、経常利益186,364千円(同28.0%増)、当期純利益134,523千円(同34.2%増)と増収増益となり、売上高及び各段階利益は前事業年度を上回り、売上高は過去最高となりました。」

    売上高及び各段階利益が前期を上回り、売上高が過去最高となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は765,516千円(前年同期比7.8%増)、営業利益145,129千円(同32.6%増)、経常利益146,101千円(同31.5%増)、四半期純利益100,837千円(同31.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高503,656千円(前年同期比5.9%増)、営業利益86,962千円(同32.0%増)、経常利益87,627千円(同30.2%増)、四半期純利益60,464千円(同30.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  14. FY2022-Q1減収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高245,474千円(前年同期比5.1%減)、営業利益38,595千円(同18.8%減)、経常利益38,658千円(同19.0%減)、四半期純利益26,653千円(同18.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益となっている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高957,925千円(前期比9.2%増)、営業利益143,911千円(同61.1%増)、経常利益145,633千円(同45.5%増)、当期純利益100,207千円(同47.2%増)と増収増益となり、売上高及び各段階利益は前事業年度を上回りました。」

    前事業年度の減収減益から増収増益に転じ、売上高及び各段階利益が前年を上回った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は710,153千円(前年同期比11.3%増)、営業利益109,475千円(同90.7%増)、経常利益111,097千円(同81.8%増)、四半期純利益76,432千円(同83.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高475,620千円(前年同期比11.9%増)、営業利益65,860千円(同57.1%増)、経常利益67,326千円(同55.0%増)、四半期純利益46,251千円(同57.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。工事進行基準の適用範囲拡大による影響額も含まれている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高258,623千円(前年同期比20.4%増)、営業利益47,540千円(同46.8%増)、経常利益47,697千円(同46.6%増)、四半期純利益32,804千円(同47.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加し、前年度の減収減益から増収増益へ転じている。
  19. FY2020減収・減益有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高877,186千円(前期比10.1%減)、営業利益89,311千円(同52.4%減)、経常利益100,114千円(同47.3%減)、当期純利益68,089千円(同51.4%減)となりました。」

    前期の過去最高業績から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてが減少し、通期で減収減益となった。
  20. FY2020-Q3減収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は637,926千円(前年同期比9.4%減)、営業利益57,420千円(同61.4%減)、経常利益61,094千円(同59.6%減)、四半期純利益41,612千円(同60.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益のすべてが前年同期比で減少しており、減収・減益の状態が継続している。
  21. FY2020-Q2減収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高425,178千円(前年同期比9.0%減)、営業利益41,910千円(同56.8%減)、経常利益43,427千円(同55.9%減)、四半期純利益29,447千円(同56.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益のすべてが減少し、従来の増収・減益から減収・減益へ業績の状態が変化している。
  22. FY2020-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高214,871千円(前年同期比4.8%増)、営業利益32,378千円(同3.4%減)、経常利益32,535千円(同3.4%減)、四半期純利益22,236千円(同3.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は減少している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の業績は、売上高976,249千円(前期比17.0%増)、営業利益187,578千円(同28.5%増)、経常利益190,012千円(同30.0%増)、当期純利益140,208千円(同41.3%増)と増収増益となり、売上高・各利益とも過去最高の業績を更新することができました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加し、過去最高を更新したと記載している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は704,311千円(前年同期比17.8%増)となり、売上総利益は330,925千円(同21.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、管理体制強化のための人件費及びコンサルタント採用費等の増加により182,114千円(同6.4%増)となりましたが、売上高の増加により、営業利益148,811千円(同45.7%増)、経常利益151,088千円(同44.5%増)、四半期純利益104,345千円(同46.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間では、販売費及び一般管理費が増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で増加し、業績の具体的な前進が示されている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は467,135千円(前年同期比18.9%増)となり、売上総利益は220,250千円(同21.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、管理体制強化のための人件費及びコンサルタント採用費等の増加により123,232千円(同31.9%増)となりましたが、売上高の増加により、営業利益97,018千円(同11.2%増)、経常利益98,569千円(同10.1%増)、四半期純利益67,867千円(同15.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間では、費用が増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加しており、業績の具体的な前進が示されている。
  26. FY2019-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は205,037千円(前年同期比2.2%増)となり、売上総利益は95,573千円(同6.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、管理体制強化のための人件費及びコンサルタント採用費等の増加により62,047千円(同46.4%増)となり、営業利益33,526千円(同29.5%減)、経常利益33,685千円(同31.1%減)、四半期純利益22,975千円(同28.2%減)となりました。」

    売上高・売上総利益は前年同期比で増加した一方、管理体制強化やコンサルタント採用に伴う費用増加により、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高834,369千円(前期比20.2%増)、営業利益145,931千円(同16.4%増)、経常利益146,121千円(同16.3%増)、当期純利益99,235千円(同16.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期比増となり、業績の具体的な進展を示している。
  28. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「売上高598,104千円、営業利益102,116千円、経常利益104,584千円、四半期純利益71,024千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が示されている。
一緒に動いた変遷

「既存取引先の取引拡大と新規取引先の開拓」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存取引先の取引拡大と新規取引先の開拓10回
  3. 2コンサルティングツールの開発8回
  4. 3自動車以外の分野への事業展開と収益基盤の分散8回
  5. 4ナレッジ活用を柱としたコンサルティング事業の効率化7回
  6. 5優秀な人材の採用・育成・定着6回
  7. 6生成AI支援サービス「CoBrain」の開発・リリース準備6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクスモーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-02の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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