エクスモーション(4394)・施策前進直近の決算説明資料(2026-10-02)では「後退」
生成AI支援サービス「CoBrain」の開発・リリース準備
FY2024-Q1に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-02。
13記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生成AI支援サービス「CoBrain」の開発・事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「Eureka Box(ユーリカボックス)」は、リスキリング需要の高まりを背景に引き続き順調に推移し、生成AIを活用した要件定義支援サービス「CoBrain(コブレイン)」も顧客数の増加を果たし、引き続き堅調な引き合いを獲得しています。」
CoBrainについて顧客数の増加を果たし、堅調な引き合いを継続して獲得していると記載している。Eureka Boxも順調な推移を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「生成AIを活用した要件定義支援サービス「CoBrain(コブレイン)」も2024年11月のサービス提供開始以降の受注が好調で、2025年11月に発表した機能追加により、今後のさらなる受注拡大が見込まれます。」
提供開始後の受注が好調とされ、2025年11月に機能追加を発表する段階に進んだ。機能追加による今後の受注拡大が見込まれると記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「サービス提供を開始した生成AIを活用した要件定義支援サービスの「CoBrain(コブレイン)」の引き合いも堅調に推移しております。」
提供を開始したCoBrainについて、引き合いが堅調に推移していると記載している。新たな数値や追加の提供開始段階は示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「「Eureka Box(ユーリカボックス)」やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移し、開発投資を続けてきた生成AIを活用した要件定義支援サービスの「CoBrain(コブレイン)」の提供を開始しました。」
リリースに向けて開発していた生成AI支援サービスCoBrainについて、提供開始という具体的な段階に進んだ。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、引き続き、リリースに向けて生成AI支援サービス「CoBrain(コブレイン)」の開発に注力しました。」
生成AI支援サービス「CoBrain」について、リリースに向けた開発への注力を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、急激に進化した大規模言語モデルに代表される生成AIなどの最新技術の利活用が急務と考えております。……また、リリースに向けて生成AI支援サービス「CoBrain(コブレイン)」の開発に注力しました。」
生成AIなど最新技術の利活用を急務と位置づけ、リリースに向けた生成AI支援サービス「CoBrain」の開発に注力していると初めて記載している。