Komori
エクスモーション(4394)・施策再掲

実践的コンサルティングと中長期的人材育成の一体提供

FY2018に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2021再掲FY2023-Q2 – FY20242019: 120192020: 120202021: 320212022: 120222023: 220232024: 320242025: 1
同じテーマの他社
新会社を核とする企業経営課題の包括コンサルティング支援5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「「Eureka Box(ユーリカボックス)」やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。」

    Eureka Box及びトレーニングによる人材育成・ナレッジ提供が、リスキリング需要を背景に順調に推移しているとの説明を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「Eureka Box(ユーリカボックス)」やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。」

    Eureka Box及びトレーニングによる人材育成・ナレッジ提供が、リスキリング需要を背景に順調に推移しているとの説明を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「Eureka Box(ユーリカボックス)」やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。」

    Eureka Box及びトレーニングによる人材育成・ナレッジ提供が、リスキリング需要を背景に順調に推移しているとの説明を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「「Eureka Box」(ユーリカボックス)やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。」

    Eureka Box及びトレーニングによる人材育成・ナレッジ提供が、リスキリング需要を背景に順調に推移しているとの説明を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「Eureka Box」(ユーリカボックス)やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。」

    Eureka Box及びトレーニングを通じた人材育成・ナレッジ提供が、リスキリング需要を背景に順調に推移しているとの説明を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「Eureka Box」(ユーリカボックス)やトレーニングは、リスキリング需要の高まりを背景に、順調に推移しました。」

    Eureka Box及びトレーニングを通じた人材育成・ナレッジ提供が、リスキリング需要を背景に順調に推移しているとの説明を継続している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「また、実践型ナレッジ提供サービス「Eureka Box」(ユーリカボックス)は、コンテンツの拡充に注力し、約800以上のコンテンツをリリースしました。」

    人材育成・ナレッジ提供の施策について、Eureka Boxのコンテンツを約800以上リリースする段階に進んでいる。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境の下、コンサルティング事業は、オンラインによるコンサルティング・トレーニングが定着しており、新型コロナウイルス感染症の影響は限定的であり、順調に推移しております。また、1月より提供を開始しております実践型ナレッジ提供サービス「Eureka Box」(ユーリカボックス)は、ユーザーニーズに応え、8月よりサービスプランの改定を行いました。具体的には、複数あったコースを「Eureka Box スタンダード」と「Eureka Box 伴走トレーニング」にまとめ、コースを整理したことと、部署単位(複数人)での契約を可能とし、受講人数が増えるほどお得になる価格体系に見直しました。」

    オンラインのコンサルティング・トレーニングの定着に加え、Eureka Boxについてコース整理、部署単位契約及び受講人数に応じた価格体系への改定を8月から実施している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、独習の「自発性」とトレーナーの「伴走」でスキルアップを図る「Eureka Box 伴走トレーニング」を5月より提供を開始しました。」

    従来のコンサルティング・トレーニング提供に加え、独習とトレーナーの伴走を組み合わせた具体的なトレーニングサービスを5月から開始した。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の下、コンサルティング事業は、オンラインによるコンサルティング・トレーニングが定着しており、新型コロナウイルス感染症の影響は限定的であり、順調に推移しております。また、企業向けDX人材育成プログラム「DeruQui」(デルクイ)、前事業年度より準備を進めておりました実践型ナレッジ提供サービス「Eureka Box」(ユーリカ ボックス)を1月より提供を開始しました。」

    オンラインによるコンサルティング・トレーニングが定着し、DX人材育成とナレッジ提供の新サービスも提供開始に至った。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「また、定額制コンサルティングサービス、USDM/XDDPオーダーメイド型トレーニング等の新たなサービスを提供することにより、受注拡大に努めました。」

    実践的なコンサルティングと人材育成の一体提供に加え、定額制サービスやUSDM/XDDPオーダーメイド型トレーニングを新たに提供したと記載している。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、組込みシステムの開発コンサルティングに特化した会社として、主に、自動運転等でニーズのある自動車業界において、開発現場における実践的なコンサルティング(問題発見、改善策の作成・提案)と、開発メンバーの中長期的な人材育成を同時に行うトータルな支援サービスを顧客へ提供することで収益基盤の安定化と拡大に努めております。」

    問題発見・改善策の提案と、開発メンバーの中長期的な育成を組み合わせた支援サービスを収益基盤拡大の手段としている。
一緒に動いた変遷

「コンサルティング事業の売上・利益確保」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

542222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルティング事業の売上・利益確保5回
  3. 2ナレッジ活用を柱としたコンサルティング事業の効率化4回
  4. 3既存取引先の取引拡大と新規取引先の開拓2回
  5. 4コンサルティングツールの開発2回
  6. 5自動車以外の分野への事業展開と収益基盤の分散2回
  7. 6優秀な人材の採用・育成・定着2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクスモーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
実践的コンサルティングと中長期的人材育成の一体提供|エクスモーション(4394)の変遷 | Komori