エクスモーション(4394)・施策再掲
日の出ソフト株式会社の全株式取得によるソフトウェア検証体制の強化
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日の出ソフト子会社化によるソフトウェア検証体制・リソース強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、子会社の株式会社buboはソフトウェアテストのコンサルティングファームとして、高付加価値な支援へのシフトが進み、売上規模が拡大しております。」
株式会社buboについて、高付加価値なソフトウェアテスト支援へのシフトと売上規模の拡大を継続して記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、子会社の株式会社buboはソフトウェアテストのコンサルティングファームとして、高付加価値な支援へのシフトが進み、売上規模が拡大しております。」
日の出ソフト株式会社の子会社化後、株式会社buboについて、高付加価値なソフトウェアテスト支援へのシフトと売上規模の拡大を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、2023年3月28日付で、日の出ソフト株式会社(現 株式会社bubo)の全株式を取得し、子会社化いたしました。第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」
日の出ソフト株式会社の全株式取得・子会社化後、第3四半期から損益計算書も連結し、通期の連結業績に組み入れる段階へ進んだ。M&Aに伴う取得関連費用28,478千円及びのれん償却額14,316千円も計上している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2023年3月28日付で、日の出ソフト株式会社の全株式を取得し、子会社化いたしました。第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結し、当第3四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」
日の出ソフト株式会社の全株式取得・子会社化後、第2四半期の貸借対照表のみの連結から、第3四半期連結会計期間より損益計算書も連結する段階へ進んだ。M&Aに伴う取得関連費用28,478千円及びのれん償却額7,158千円も計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較分析は行っておりません。」
日の出ソフト株式会社の全株式取得・子会社化後、当第2四半期連結会計期間から同社を連結子会社として連結財務諸表を作成している。みなし取得日を2023年4月30日とし、当四半期は同社の貸借対照表のみを連結し、損益計算書には業績を含めていない。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当該決議に基づき、2023年3月28日付で株式取得の手続きが完了しております。 本取引は、品質と効率を両立する日の出ソフト社の高い技術力を生かすことで、当社が今年度注力しているソフトウェア検証業務を遂行する体制を強化しさらなる事業規模の拡大を図るために、当社が日の出ソフト社の全株取得を行い、同社をグループ会社化することとなりました。 企業結合日に取得した議決権比率 100%」
ソフトウェアテスト請負、技術者派遣及びコンサルティングを行う日の出ソフト株式会社について、2023年3月28日に全株式を取得し子会社化した。ソフトウェア検証業務の体制強化、安定したリソースの確保、グループのブランド力向上及び事業規模拡大を目的としている。