FIG(4392)・施策再定義直近のその他開示(2026-10-13)では「前進」
ミニマルファブ・IoT・ロボット分野の研究開発
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-10-13。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ミニマルファブ・IoT・ロボット技術の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「マシーンでは、ロボット分野における最新技術の開発及び製品ラインナップの拡充に努めており、当連結会計年度においては、主にFAロボット、モバイルマニュピレータの研究開発を行いました。」
前回記載された熱風炉を使用した搬送式装置から、当年度はFAロボットおよびモバイルマニュピレータへ研究開発の重点が移っている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「装置等関連事業では、最新技術の開発とコストダウンによる価格競争力の強化を研究の主体としており、当連結会計年度においては、主に半導体・自動車関連事業における熱風炉を使用した搬送式装置の研究開発を行いました。」
従来記載していたミニマルファブ・IoT・ロボット分野から、当年度は熱風炉を使用した搬送式装置を主要な研究開発対象として記載しており、研究テーマの重点が変化している。 - FY2018初出有価証券報告書
「装置等関連事業では、最新技術の開発とコストダウンによる価格競争力の強化を研究の主体としており、当連結会計年度においては、主に半導体・自動車関連事業におけるミニマルファブシステムの研究開発や成長分野であるIoT及びロボット分野の研究開発活動を行いました。」
最新技術開発とコストダウンに加え、ミニマルファブシステム、IoT、ロボット分野を研究開発対象として具体化した。