インフキュリオン(438A)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-01)では「前進」
BtoCからBtoBまで決済・金融機能を実装する決済イネーブラー戦略
FY2026-H1に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載は2026-10-01。
12記載
2年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoC・BtoB・金融機関向け決済イネーブラー戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「大手金融機関から新たにフィンテック(注2)市場に参入する新興企業まで、あらゆる事業者のフィンテック・パートナーとして、次世代型の決済システムを中心とした金融サービスを機能単位で柔軟に自社サービスに組み込むことができるプラットフォームを提供するとともに、当社プラットフォームの導入支援を含む決済・金融領域全般に関するコンサルティングサービスを提供しております。」
BtoC・BtoBの事業者及び金融機関に決済・金融機能を実装する決済イネーブラーとしての位置づけを継続して説明している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「消費者向け(BtoC)から事業者間(BtoB)まで、あらゆる産業の事業者や金融機関に決済・金融機能を実装することにより、経済活動の変革を支える「決済イネーブラー」として事業を展開しております。」
対象領域をBtoCからBtoB、事業者から金融機関まで広げ、決済・金融機能を実装する事業モデルを示している。