エーアイ(4388)・施策達成
会計監査人の変更と監査費用の適正化
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「第23期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(連結・個別)監査法人A&Aパートナーズ」
前回の変更予定を経て、当連結会計年度の会計監査人が監査法人A&Aパートナーズとなった。 - FY2026-H1会計監査人を再変更有価証券報告書
「第22期連結会計年度 アスカ監査法人 第23期中間連結会計期間 監査法人A&Aパートナーズ」
前期のアスカ監査法人から、当中間連結会計期間は監査法人A&Aパートナーズへ会計監査人が変更された。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間に係る四半期財務諸表について、アスカ監査法人による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。」
会計監査人の変更について、当第1四半期からアスカ監査法人による四半期レビューを受けていることを開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「近年、監査報酬が増加傾向にあり、次期以降も増加することが見込まれることなどを契機として、当社の企業規模、利益規模に適した監査対応と監査報酬の相当性について検討してまいりました。その結果、会計監査人の異動を行うこととし、アスカ監査法人を新たに会計監査人に選任するものであります。」
監査報酬の増加傾向と企業規模・利益規模との適合性を踏まえ、2023年6月22日付で有限責任あずさ監査法人からアスカ監査法人へ会計監査人を変更した。