ビープラッツ(4381)・施策前進
既存顧客への月額固定料20%値上げ
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客の月額固定料値上げによるストック収入単価向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年4月より既存顧客に対する月額固定料の20%値上げを行うなど「Bplats® Platform Edition」の提供価格の改定、顧客専用環境運用に係る業務委託費の確保などにより、売上高拡大を図っており、1契約あたりのストック収入平均単価は着実に増加傾向にあります。」
既存顧客の月額固定料20%値上げなどの価格改定を実施し、1契約あたりのストック収入平均単価が増加傾向にあると記載した。 - 2026-05-14前進発生事実
「1契約あたりのストック収入平均単価は着実に増加傾向にあります。」
既存顧客への月額固定料値上げ施策について、契約当たりのストック収入平均単価の増加という結果を記載した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「短期的には、2025年4月より既存顧客に対する月額固定料の20%値上げを行うなど「Bplats® Platform Edition」の提供価格の改定」
既存顧客に対する月額固定料20%値上げを2025年4月から実施する施策として継続記載しており、計画段階から実施段階へ進んだ。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「短期的には、2025年4月より既存顧客に対する月額固定料の20%値上げを行うなど「Bplats® Platform Edition」の提供価格の改定」
収益力向上策として、既存顧客の月額固定料を2025年4月から20%値上げする計画を初めて明示した。