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Mマート(4380)・方針実績引用

内部留保と事業投資を優先し、配当時期は未定

FY2018に初出。24回の記載のうち9回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2025-Q12018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
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内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1実績引用有価証券報告書

    「2026年4月23日 定時株主総会 普通株式 122,259 25.00 2026年1月31日 2026年4月24日 利益剰余金」

    2026年1月期について、利益剰余金を原資とする1株当たり25円、総額122,259千円の配当を2026年4月24日に支払った実績を記載している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年1月期の配当は1株当たり25円としました。上記の基本方針に基づき、現金預金の増加状況や業績予想等を勘案し、2027年1月期の期末配当予想(基準日:2027年1月31日)は、2026年7月31日を基準日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行う予定であるため、当該株式分割の影響を考慮したうえで、1株当たり13円とする予定です。これは、株式分割前に換算すると当事業年度より1円増配した1株当たり年間26円となります。」

    2026年1月期の配当を1株当たり25円とし、2027年1月期は株式分割後ベースで13円、分割前換算で年間26円とする配当予想を示しており、還元水準を引き上げている。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年4月24日 定時株主総会 普通株式 102,697 21.00 2025年1月31日 2025年4月25日 利益剰余金」

    2025年1月期について、利益剰余金を原資とする1株当たり21円、総額102,697千円の配当を2025年4月25日に支払った実績を記載している。
  4. FY2025-Q1実績引用有価証券報告書

    「2024年4月23日 定時株主総会 普通株式 88,027 18.00 2024年1月31日 2024年4月24日 利益剰余金」

    2024年1月期の利益剰余金を原資として、1株当たり18円、総額88,027千円の配当を2024年4月24日に支払った実績を記載している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「財政状態等を勘案し、2024年1月期の配当は1株当たり18円としました。また、上記の基本方針に基づき、現金預金の増加状況や業績予想等を勘案し、2025年1月期の期末配当予想(基準日:2025年1月31日)は、3円増配し1株当たり21円とする予定です。」

    2024年1月期の配当を1株当たり18円とし、2025年1月期の期末配当予想を21円へさらに3円増額している。
  6. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年4月24日 定時株主総会 普通株式 63,576 13.00 2023年1月31日 2023年4月25日 利益剰余金」

    2023年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり13円、総額63,576千円の配当を2023年4月25日に支払った実績を記載している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社は成長過程にあり、内部留保を充実し財務体質の強化を図ることと、及び企業規模を拡大し更なるサービスの開発、新規事業の立ち上げを行うことが重要であると考えています。同時に、株主に対する利益還元も重要な経営課題であると認識しており、財政状態等を勘案し、2023年1月期の配当は1株当たり13円としました。また、上記の基本方針に基づき、現金預金の増加状況や業績予想等を勘案し、2024年1月期の期末配当予想(基準日:2024年1月31日)は、3円増配し1株当たり16円とする予定です。」

    2023年1月期の1株当たり13円配当を実施し、2024年1月期の期末配当予想を16円へ3円増額している。
  8. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「2022年4月22日 定時株主総会 普通株式 48,904 10.00 2022年1月31日 2022年4月25日 利益剰余金」

    2022年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額48,904千円の配当を2022年4月25日に支払った実績を再掲している。
  9. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2022年4月22日 定時株主総会 普通株式 48,904 10.00 2022年1月31日 2022年4月25日 利益剰余金」

    2022年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額48,904千円の配当を2022年4月25日に支払った実績を再掲している。
  10. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年4月22日 定時株主総会 普通株式 48,904 10.00 2022年1月31日 2022年4月25日 利益剰余金」

    2022年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額48,904千円の配当を2022年4月25日に支払った実績を記載している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「上記の基本方針および現金預金の増加状況、及び今後の業績予想等を勘案し、2023年1月期の期末配当予想(基準日:2023年1月31日)につきましては、3円増配し1株当たり13円とさせていただきます。」

    2022年1月期の1株当たり10円配当を実施したうえで、2023年1月期の期末配当予想を13円へ3円増額している。
  12. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2021年4月23日 定時株主総会 普通株式 48,905 10.00 2021年1月31日 2021年4月26日 利益剰余金」

    2021年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額48,905千円の配当を2021年4月26日に支払った実績を再掲している。
  13. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年4月23日 定時株主総会 普通株式 48,905 10.00 2021年1月31日 2021年4月26日 利益剰余金」

    2021年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額48,905千円の配当を2021年4月26日に支払ったことを記載している。
  14. FY2021達成有価証券報告書

    「上記の基本方針および現金預金の増加状況、今後の業績予想等を勘案し、2022年1月期の期末配当予想(基準日:2022年1月31日)につきましても、1株当たり10円の継続とさせていただきます。」

    2021年1月期について1株当たり10円の配当を実施し、2022年1月期についても1株当たり10円の継続予想を示している。
  15. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 24,453 10.00 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」

    2020年1月期の利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額24,453千円の配当が2020年4月24日に実施されたことを記載している。
  16. FY2020達成有価証券報告書

    「財政状態を勘案し、2020年1月期の配当は1株当たり10円とさせていただきました。上記の基本方針および現金預金の増加状況、今後の業績予想等を勘案し、2021年1月期の期末配当予想(基準日:2021年1月31日)につきましても、株式分割を予定しているものの、1株当たり10円の継続とさせていただきます。」

    前期に示した配当実施方針が2020年1月期に実現し、2021年1月期も1株当たり10円を継続する予想を示している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」

    当第3四半期累計期間、前年同期及び前事業年度の1株当たり配当額はいずれも記載がなく、無配の状態を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」

    当第2四半期累計期間、前年同期及び前事業年度の1株当たり配当額がいずれも記載なしであり、無配の状態を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」

    当第1四半期累計期間、前年同期及び前事業年度の1株当たり配当額がいずれも記載なしであり、無配の状態を再確認している。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「しかしながら、株主に対する利益還元は重要な経営課題として認識しており、今後、当社の経営成績及び財政状態を勘案しながら、株主に対する配当を実施していく方針です。上記の基本方針および現金預金の増加状況、令和2年1月期の業績予想等を勘案し、令和2年1月期期末配当予想(基準日:令和2年1月31日)につきましては、1株あたり10円とさせていただきます。」

    平成31年1月期は無配を維持した一方、次期について1株当たり10円の期末配当予想を初めて具体的に示し、株主還元の約束を具体化している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) ― ― ―」

    第3四半期累計期間及び前第3四半期累計期間、前事業年度の1株当たり配当額がいずれも記載なしであり、無配の状態を再確認している。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は創業以来、配当を実施しておらず、今後しばらくの間は、財務体質の強化と企業規模を拡大し、更なるサービスの開発、新規事業の立ち上げを行ってまいります。」

    配当よりも内部留保、財務体質強化、企業規模拡大、サービス開発、新規事業を優先する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「マーケットプレイスの取引規模と収益性の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

974443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケットプレイスの取引規模と収益性の拡大9回
  3. 2財務体質の強化とフリーキャッシュ・フローの最大化7回
  4. 3営業効率化による出店拡大4回
  5. 4新たな用途・商品量に対応する専門サイトの展開4回
  6. 5専門人材の確保・育成4回
  7. 6顧客課題の把握・解決による競争力強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Mマートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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