ワンキャリア(4377)・施策再掲
長期借入金の返済
FY2021-Q3に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024-H1。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入れの実行と既存借入金の返済による財務基盤運営93社が書いているテーマ・逆風5社・追い風43社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「なお、中間会計期間末における固定負債はありません。」
長期借入金の返済後に固定負債がない状態を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間末における固定負債はありません。」
前四半期に続き、長期借入金の返済後に固定負債がない状態を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期会計期間末における固定負債はありません。これは返済に伴う長期借入金138,844千円の減少によるものであります。」
長期借入金138,844千円の返済により固定負債がない状態を、前四半期に続けて記載している。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「なお、当第2四半期会計期間末における固定負債はありません。これは返済に伴う長期借入金138,844千円の減少によるものであります。」
長期借入金138,844千円の返済により固定負債がなくなり、長期借入金の返済が完了した状態を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「固定負債は130,804千円となり、前事業年度末に比べ8,040千円減少しました。これは返済に伴う長期借入金8,040千円の減少によるものであります。」
返済に伴い長期借入金が8,040千円減少し、借入金返済の継続的な進展を報告している。 - FY2022前進有価証券報告書
「これは借入金返済に伴う長期借入金92,160千円の減少によるものであります。」
返済に伴い長期借入金が92,160千円減少し、返済が継続して進展している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定負債は146,884千円となり、前事業年度末に比べ84,120千円減少しました。これは返済に伴う長期借入金84,120千円の減少によるものであります。」
返済に伴い長期借入金が84,120千円減少し、第2四半期からさらに返済が進んでいる。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「固定負債は152,911千円となり、前事業年度末に比べ78,093千円減少しました。これは返済に伴う長期借入金78,093千円の減少によるものであります。」
返済により長期借入金が78,093千円減少し、借入金返済が前四半期からさらに進展している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「固定負債は160,951千円となり、前事業年度末に比べ70,053千円減少しました。これは返済に伴う長期借入金70,053千円の減少によるものであります。」
返済により長期借入金が70,053千円減少し、借入金返済が進展している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは返済に伴う長期借入金163,461千円の減少によるものであります。」
第3四半期会計期間末の長期借入金は、返済により163,461千円減少したと説明している。上場調達資金の使途にも借入金返済を含めている。