当座貸越契約による運転資金調達枠の設定
FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに10社。
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度3行)と当座貸越契約を締結しております。 当座貸越極度額 900百万円 1,000百万円 借入実行残高 100 100 差引額 800 900」
当座貸越契約の取引銀行が3行から4行となり、極度額も900百万円から1,000百万円へ拡大した。借入実行残高は100百万円である。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 900,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 800,000」
取引銀行3行との当座貸越契約、極度額900,000千円、借入実行残高100,000千円という状態を継続している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行(前事業年度2行)と当座貸越契約を締結しております。 当座貸越極度額 600,000千円 900,000千円 借入実行残高 100,000 100,000 差引額 500,000 800,000」
当座貸越契約の取引銀行が2行から3行となり、極度額も600,000千円から900,000千円へ拡大した。借入実行残高は100,000千円である。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。 当座貸越極度額 600,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 500,000」
取引銀行2行との当座貸越契約、極度額600,000千円、借入実行残高100,000千円、差引額500,000千円という状態を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 600,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 500,000」
取引銀行2行との当座貸越契約について、極度額600,000千円、借入実行残高100,000千円、差引額500,000千円という状態を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 600,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 500,000」
当座貸越極度額600,000千円は変わらず、借入実行残高100,000千円、差引額500,000千円という状態を継続して開示している。 - FY2023-Q2借入実行有価証券報告書
「当座貸越極度額 600,000千円 600,000千円 借入実行残高 - 100,000 差引額 600,000 500,000」
当座貸越極度額は600,000千円のまま変わらない一方、これまでなかった借入実行残高100,000千円が発生し、差引額は500,000千円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額 600,000千円 借入実行残高 - 差引額 600,000」
取引銀行2行との当座貸越契約、極度額600,000千円、借入実行残高なしという状態を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 600,000千円 借入実行残高 -」
取引銀行2行との当座貸越契約、極度額600,000千円、借入実行残高なしという状態を継続している。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。 当座貸越極度額 600,000千円 借入実行残高 -」
当座貸越契約の取引銀行が1行から2行となり、当座貸越極度額も第2四半期の500,000千円から600,000千円へ拡大した。借入実行残高はない。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 500,000千円」
運転資金調達の当座貸越極度額が第1四半期の300,000千円から500,000千円に拡大した。借入実行残高はない。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達手段として当座貸越契約を締結し、当座貸越極度額300,000千円を設定している。借入実行残高はない。