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ワンキャリア(4377)・事実前進

法人取引先の拡大

FY2021-Q3に初出。20回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2026-H12021: 12022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において会員数は2,583千人、法人取引累計社数は7,496社となりました。」

    法人取引累計社数が2025年12月期の6,290社から7,496社へ増加し、法人顧客基盤の拡大を報告している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において会員数は2,326千人、法人取引累計社数は6,290社となりました。」

    法人取引累計社数は前年中間期の5,204社から6,290社へ増加し、法人顧客基盤の拡大が継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において会員数は2,171千人(前年同期比333千人増)、法人取引累計社数は5,204社(前年同期比1,572社増)となりました。」

    法人取引累計社数は前年同期比1,572社増の5,204社となり、法人顧客基盤の拡大を報告している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において会員数は1,962千人(前期比382千人増)、法人取引累計社数は4,294社(前期比1,391社増)となりました。」

    法人取引累計社数が前期比1,391社増の4,294社となり、法人顧客基盤の拡大を報告している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において会員数は1,838千人(前年同期比348千人増)、法人取引累計社数は3,632社(前年同期比1,358社増)となりました。」

    法人取引累計社数は前中間期の2,274社から3,632社へ増加し、前年同期比1,358社増を報告している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において会員数は1,682千人(前年同期比311千人増)、法人取引累計社数は3,186社(前年同期比1,162社増)となりました。」

    法人取引累計社数は2023年度第1四半期の2,024社から3,186社へ増加し、前年同期比1,162社増となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において会員数は1,531千人(前年同期比296千人増)、法人取引累計社数は2,553社(前年同期比1,016社増)となりました。」

    法人取引累計社数は2023年度第2四半期の2,274社から2,553社へ増加し、前年同期比1,016社増を報告している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において会員数は1,490千人(前年同期比297千人増)、法人取引累計社数は2,274社(前年同期比1,018社増)となりました。」

    法人取引累計社数が2023年度第1四半期の2,024社から2,274社に増加し、前年同期比1,018社増を報告している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において会員数は1,370千人(前年同期比293千人増)、法人取引累計社数は2,024社(前年同期比906社増)となりました。」

    法人取引累計社数が2022年度末の1,853社から2,024社に増加し、前年同期比906社増を報告している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「法人取引累計社数は1,853社(前期比833社増)となりました。」

    法人取引累計社数が前期の1,537社から1,853社に増加し、前期比833社増となった。2022年度からサービス提供社数で集計する定義も継続している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において会員数は1,235千人(前年同期比299千人増)、法人取引累計社数(注)は1,537社(前年同期比662社増)となりました。」

    法人取引累計社数は第2四半期の1,256社から1,537社に増加し、前年同期比662社増となった。第1四半期からのサービス提供社数による集計方法も継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「法人取引累計社数(注)は1,256社(前年同期比474社増)となりました。」

    法人取引累計社数は1,256社、前年同期比474社増となった。第1四半期から導入したサービス提供社数による集計方法を継続している。
  13. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「法人取引累計社数(注)は1,118社(前年同期比406社増)となりました。」

    法人取引累計社数は1,118社、前年同期比406社増となった。一方、当四半期から従来の契約社数ではなくサービス提供社数で集計するよう定義を変更しており、指標の測定基準が再整理された。
  14. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「法人取引累計社数は875社(前年同期比301社増)となりました。」

    法人取引累計社数875社、前年同期比301社増を報告している。
一緒に動いた変遷

「会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16139775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1会員基盤の拡大16回
  3. 2売上高・利益の伸長13回
  4. 3サービス改修・リニューアルと新機能の研究開発9回
  5. 4出資・アライアンス・M&A等による事業領域拡大7回
  6. 5取締役・従業員への譲渡制限付株式制度の導入7回
  7. 6対象採用マーケット拡大による収益機会の長期化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンキャリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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