セーフィー(4375)・施策前進
監査役会・社外役員・内部監査による三様監査
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-02-26。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「内部監査室、監査等委員会及び会計監査人は、三者間で定期的に行う三様監査報告会を開催し、それぞれの計画・日程・課題や改善事項・監査結果等について情報共有し、各監査の実効性を確保するとともに監査機能の向上を図っております。」
監査役会の年間14回開催・全員出席に加え、三様監査報告会、内部監査室から取締役会・監査等委員会への直接報告など、監査連携の運用を具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度において、監査役会は14回開催され、監査役全員が全ての監査役会に出席しております。」
監査役会の年間14回開催と全員出席を開示し、監査役監査・内部監査・会計監査の連携を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「監査役、内部監査人及び会計監査人は、四半期ごとに「三者合同ミーティング」を開催し、監査日程や監査結果等について情報交換を実施することにより、監査実施内容や評価結果等固有の問題点の情報共有や、相互の監査結果の説明及び報告に関する連携を行い、監査の質的向上を図っております。」
社外取締役1名、社外監査役3名、内部監査室、会計監査人による監督・監査と、四半期ごとの三者合同ミーティングを実施している。