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ROBOT PAYMENT(4374)・方針前進

「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」ビジョン

FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。

15記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2024-H1再掲FY2025-H1 – 2026-02-262021: 12022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 52026
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お金をつなぐクラウドによる社会課題解決1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社はCPS(Corporate Purpose Statement、企業が社会的課題を解決するために行う活動や目標)を2025年2月に制定し、「商取引を自由にする決済インフラで、再び日本を強くする」というビジョンの下、」

    従来のビジョンを継続するだけでなく、2025年2月にCPSを制定し、社会的課題の解決を担う企業目的として明示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」という新たなビジョンの下、」

    FY2024に改定された「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」というビジョンを引き続き事業運営の前提としている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」というビジョンを掲げております。」

    従来の「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」から、商取引を阻む「慣習」「非効率」「与信」の3つの壁を決済インフラで解決する新たなビジョンへ改めた。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、決済に「+α」(プラスアルファ)の機能を加えたサービスを提供し、日本の企業の課題解決に挑戦し続けております。」

    従来のビジョンを事業運営の前提として再掲している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、決済に「+α」(プラスアルファ)の機能を加えたサービスを提供し、日本の企業の課題解決に挑戦し続けております。」

    従来のビジョンを事業運営の前提として再掲している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、」

    従来のビジョンを引き続き事業運営の前提として掲げている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、コアコンピタンスである「決済」を軸としたサービスとして「サブスクペイ」・「請求管理ロボ」を引き続き展開し、企業における様々な課題を解決することを目指して事業運営を進めております。」

    ビジョンを前提とした事業運営を引き続き記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、決済に「+α」(プラスアルファ)の機能を加えたサービスを提供し、」

    ビジョンを前提とした事業運営を通期報告書でも再掲している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」というビジョンの下、」

    ビジョンを前提とした事業運営を再掲している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社のビジョンは「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」です。」

    経営の基本方針においてビジョンを再掲している。
  11. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」」

    当社のビジョンとして掲げられている。
一緒に動いた変遷

「ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ペイメント・フィナンシャルクラウドの機能拡張と導入企業拡大2回
  3. 2ARPAの向上2回
  4. 3フィナンシャルクラウドの営業利益率改善と全社利益・キャッシュ・フロー最大化2回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ROBOT PAYMENTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「お金をつなぐクラウドで世の中を笑顔に」ビジョン|ROBOT PAYMENT(4374)の変遷 | Komori