Komori
コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策前進

増資資金による社内管理システム導入

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY2021前進FY2023-Q3 – FY20242021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施しました設備投資の総額は148,183千円であり、主なものは従業員の増加に伴うPC購入費用23,805千円、基幹システムのリプレイス費用57,258千円、Orizuru改修費用67,064千円です。」

    基幹システムのリプレイス費用として57,258千円を投資し、システム投資を継続。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施しました設備投資の総額は246,414千円であり、主なものは基幹システムのリプレイス費用115,390千円」

    基幹システムのリプレイスに伴う無形固定資産取得115,390千円を含む設備投資を実施し、ソフトウェア仮勘定も120,312千円増加。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「基幹システムのリプレイス費用によりソフトウェア仮勘定が95,286千円増加した」

    増資資金による社内管理システム導入計画に関連して、基幹システムのリプレイス費用によりソフトウェア仮勘定が95,286千円増加した。
  4. FY2021設備投資計画の具体化有価証券報告書

    「本社 社内システム 150,000 増資資金 2023年1月 2023年12月」

    社内管理システム導入について、増資資金を用い、2023年1月着手・同年12月完了予定、投資予定額1億5,000万円という計画に具体化された。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「②社内管理システム導入費用に充当する予定です。」

    第三者割当増資の資金使途の一つとして、社内管理システム導入費用への充当予定を記載。
一緒に動いた変遷

「既存顧客のフォロー」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客のフォロー3回
  3. 2DX支援業務の拡大3回
  4. 3IT人材調達支援業務の拡大3回
  5. 4M&A・提携によるリソースと産業領域の拡大3回
  6. 5当第3四半期累計期間の業績3回
  7. 6新株予約権行使による株式発行・資本金増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増資資金による社内管理システム導入|コアコンセプト・テクノロジー(4371)の変遷 | Komori