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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策再掲

新規顧客の獲得

FY2021-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2024-Q1その他FY2024 – FY20252021: 12022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
IT人材調達支援における新規顧客開拓2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「IT人材調達支援においては、既存顧客との取引深耕及び新規顧客開拓に注力する一方開発支援パートナー企業数の拡大を目指します。」

    新規顧客開拓を成長課題として引き続き掲げ、IT人材調達支援では既存顧客の深耕と新規顧客開拓の双方に注力すると記載。
  2. FY2024新規顧客開拓の計画未達有価証券報告書

    「DX支援については、組織規模拡大にともなう管理工数の増加、本部縦割りによるクロスセル機会損失や人員ミスマッチ等により営業活動量が不足し、新規顧客開拓が計画を大幅に下回りました。」

    組織規模拡大に伴う管理工数の増加等により営業活動量が不足し、新規顧客開拓が計画を大幅に下回った。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力した結果、DX支援については、売上高2,094,208千円(前年同期比20.2%増)」

    新規顧客の獲得を継続し、DX支援売上高が2,094,208千円、前年同期比20.2%増となった。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「DX支援においては、製造業・建設業への支援実績の増加等によりDXにおける当社の認知度も高まり、新規顧客への拡販や、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は7,606,451千円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    新規顧客への拡販を継続し、DX支援売上高が7,606,451千円、前年同期比28.1%増となった。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力した結果、売上高は5,509,308千円(前年同期比28.5%増)となりました。」

    新規顧客の獲得を含む営業活動を継続し、評価向上と新規案件の引き合い増加を伴ってDX支援売上高が前年同期比28.5%増となった。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの経営状況は、DX支援については、既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力したことに加えて、支援実績の増加等により製造業・建設業DXを手掛ける会社としての評価は徐々に高まっており、新規案件の引き合いは増加傾向にあります。その結果、売上高は3,578,647千円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    新規顧客の獲得を含む提案活動を継続し、支援実績の増加と評価の向上により新規案件の引き合いが増加し、DX支援売上高が前年同期比26.7%増となった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社の経営状況は、DX支援については、既存顧客のフォロー及び新規顧客の獲得に注力したことに加えて、支援実績の増加等により製造業・建設業DXを手掛ける会社としての知名度が向上し、新規案件の引き合いは増加傾向にあり、売上高は1,742,876千円(前年同期比27.7%増)千円となりました。」

    既存顧客のフォローと新規顧客の獲得を継続し、知名度向上と新規案件の引き合い増加を背景にDX支援売上高が1,742,876千円、前年同期比27.7%増となった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「DX支援については、製造業の新規顧客への拡販や、スーパーゼネコンからの受注拡大、既存顧客との継続的な取引拡大により売上高は5,939,517千円(前年同期比69.5%増)となりました。」

    製造業の新規顧客への拡販、スーパーゼネコンからの受注拡大、新規案件の引き合い増加を記載。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「DX支援については、製造業は新規顧客への拡販、建設業は取引を開始したスーパーゼネコンからの受注拡大に注力しており、昨年の上場により知名度が高まったことも相まって、案件の引き合いは増加傾向にあります。」

    製造業での新規顧客への拡販、建設業でのスーパーゼネコンからの受注拡大に注力し、案件の引き合いが増加傾向にあるとの記載を継続。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「DX支援については、製造業は新規顧客への拡販、建設業は取引を開始したスーパーゼネコンからの受注拡大に注力しており、昨年の上場により知名度が高まったことも相まって、案件の引き合いは増加傾向にあります。」

    製造業での新規顧客への拡販、建設業でのスーパーゼネコンからの受注拡大に注力し、案件の引き合いが増加傾向にあるとの記載を継続。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「DX支援については、製造業は新規顧客への拡販、建設業は取引を開始したスーパーゼネコンからの受注拡大に注力しており、昨年の上場により知名度が高まったことも相まって、案件の引き合いは増加傾向にあります。」

    製造業での新規顧客への拡販、建設業でのスーパーゼネコンからの受注拡大に注力し、案件の引き合いが増加傾向と記載。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「DX支援においてDX関連投資に積極的な企業への提案活動が奏功し新規顧客から大口案件を受注したこと」

    新規顧客から大口案件を受注したことが売上増加要因として記載されている。
  13. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「新規顧客の獲得に注力し」

    新規顧客の獲得を営業上の施策として記載。
一緒に動いた変遷

「既存顧客のフォロー」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客のフォロー8回
  3. 2DX支援業務の拡大8回
  4. 3IT人材調達支援業務の拡大8回
  5. 4当第3四半期累計期間の業績8回
  6. 5自己資本比率の上昇7回
  7. 6M&A・提携によるリソースと産業領域の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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