扶桑化学工業(4368)・施策前進
高純度クエン酸の内製化設備投資
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高純度クエン酸の内製化設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「高純度有機酸「アプリシャス」は、2026年度本格稼働の目途をつけて販売拡大を目指す体制構築を実施しました。」
高純度有機酸の内製化完了後、本格採用・2026年度本格稼働に向けた販売体制構築へ進んでいる。 - FY2025前進有価証券報告書
「主に半導体洗浄用途で使用される高純度クエン酸の内製化、販売強化を進めました。製造設備は鹿島事業所内に2024年10月に完成し、早期事業化のための対応を行っています。」
高純度クエン酸の内製化設備が2024年10月に完成し、調達リスク低減と早期事業化に向けた対応段階へ進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、高純度クエン酸の内製化のための設備投資を鹿島事業所で実施することを決定し、建設を開始しました。」
調達リスクの低減と新商品拡販を背景に、高純度クエン酸を鹿島事業所で内製化する設備投資を決定し、建設段階に入った。