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日本精化(4362)・事実減収減益

第1四半期連結の増収増益

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020-Q3 – FY2023-Q32017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 220222023: 22023
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第1四半期の全般的減収減益54社が書いているテーマ・逆風74社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は81億4百万円(前年同四半期比14.2%減)となりました。利益面は営業利益10億5千7百万円(同29.4%減)、経常利益11億9千1百万円(同27.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億3千4百万円(同23.8%減)となりました。」

    前年同期の第1四半期連結の増収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は277億6千2百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。利益面は営業利益41億1千7百万円(同9.6%増)、経常利益44億1千3百万円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億5千2百万円(同17.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間でも連結の増収増益が続き、主要な売上・利益指標が前年同期を上回った。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は94億4千2百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。利益面は営業利益14億9千7百万円(同12.9%増)、経常利益16億3千3百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億9千6百万円(同13.6%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高14.3%増、営業利益12.9%増、経常利益14.5%増、親会社株主帰属四半期純利益13.6%増の増収増益となった。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は247億8千9百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。利益面は営業利益37億5千6百万円(同25.6%増)、経常利益39億8千万円(同24.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億8千2百万円(同9.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間でも連結の増収増益が継続し、主要な売上・利益指標が前年同期を上回った。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は82億5千9百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。利益面は営業利益13億2千7百万円(同28.7%増)、経常利益14億2千6百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億6千5百万円(同24.0%増)となりました。」

    第1四半期連結は、売上高11.7%増、営業利益28.7%増、経常利益25.8%増、親会社株主帰属四半期純利益24.0%増の増収増益となった。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は73億9千5百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。利益面は営業利益10億3千1百万円(同22.9%増)、経常利益11億3千4百万円(同19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億7千8百万円(同26.7%増)となりました。」

    第1四半期連結は、前年同期の売上高1.7%減・経常利益0.7%減・親会社株主帰属四半期純利益7.6%減から、増収増益へ転じた。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が増加したことにより217億7千5百万円(前年同四半期比2.9%増)と増収となりました。利益面は営業利益27億4千7百万円(同11.3%増)、経常利益29億8千6百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億7千万円(同9.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間でも増収増益が続き、売上高2.9%増、営業利益11.3%増、経常利益8.7%増、親会社株主帰属四半期純利益9.3%増となった。
  8. FY2020-Q1減収・営業増益・経常減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が減少したことにより71億5千1百万円(前年同四半期比1.7%減)と減収となりました。利益面は営業利益8億3千9百万円(同1.2%増)、経常利益9億5千1百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億1千4百万円(同7.6%減)となりました。」

    前年同期の第1四半期連結の増収増益から、当第1四半期は売上高が1.7%減少し、営業利益は1.2%増加した一方、経常利益は0.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.6%減となった。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が増加したことにより211億6千3百万円(前年同四半期比3.0%増)と増収となりました。また、利益面でも工業用製品事業の利益が増加したことにより営業利益24億6千7百万円(同12.1%増)、経常利益27億4千7百万円(同16.7%増)となりました。中国の連結子会社において減損損失を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益については18億2百万円(同12.7%増)となりました。」

    第1四半期・第2四半期累計期間に続き、第3四半期累計期間でも増収増益となった。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が増加したことにより72億7千7百万円(前年同四半期比9.9%増)と増収となりました。また、利益面でも工業用製品事業の利益が増加したことにより営業利益8億2千9百万円(同22.6%増)、経常利益9億5千7百万円(同27.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億6千5百万円(同28.8%増)と増益となりました。」

    第1四半期累計期間で、売上高9.9%増、営業利益22.6%増、経常利益27.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益28.8%増の増収増益となった。工業用製品事業の増収増益が主因と説明している。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が増加したことにより205億4千9百万円(前年同四半期比10.5%増)と増収となりました。また、利益面でも工業用製品事業の利益が増加したことにより営業利益22億2百万円(同25.2%増)、経常利益23億5千4百万円(同21.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億9千8百万円(同19.2%増)と増益となりました。」

    第1・第2四半期累計期間の増収増益に続き、第3四半期累計期間でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  12. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が増加したことにより134億3千2百万円(前年同四半期比8.6%増)と増収となりました。また、利益面でも工業用製品事業の利益が増加したことにより営業利益14億9百万円(同22.7%増)、経常利益14億8千7百万円(同19.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億9百万円(同16.0%増)と増益となりました。」

    第1四半期の増収増益に続き、第2四半期累計期間でも売上高8.6%増、営業利益22.7%増などの増収増益を記載している。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は工業用製品事業の売上高が増加したことにより66億2千4百万円(前年同四半期比9.2%増)と増収となりました。また、利益面でも工業用製品事業の利益が増加したことにより営業利益6億7千6百万円(同25.6%増)、経常利益7億5千4百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億1千6百万円(同16.8%増)と増益となりました。」

    第1四半期累計期間は、工業用製品事業の売上高・利益増加を主因として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「高収益製品の構成改善による利益成長」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高収益製品の構成改善による利益成長10回
  3. 2第3四半期累計期間の研究開発費10回
  4. 3再生可能な天然原料由来の化粧用機能原料の拡充8回
  5. 4医薬用リン脂質の海外販売に向けた生産能力・研究開発の強化7回
  6. 5第2四半期累計期間の連結減収減益6回
  7. 6安定的な配当水準の向上と自己株式取得による株主還元5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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