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川口化学工業(4361)・施策前進

内外の新規顧客の開拓

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q1再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q3前進FY2021 – FY20222016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 020202021: 020212022: 320222023: 1
同じテーマの他社
新規顧客・新規部門の開拓57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「海外向けは、新規で獲得した顧客への重合防止剤の販売が堅調に推移し売上を伸ばしました。」

    海外向けで新規顧客を獲得し、その顧客への重合防止剤販売を伸ばした。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「海外向けは、新規顧客を中心に重合防止剤の販売を伸ばしました。」

    新規顧客を中心とする海外向け重合防止剤の販売増加が記載された。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外向けは、中国を中心に積極的な拡販活動を行った結果、新規顧客を獲得し重合防止剤の販売を伸ばしました。」

    中国を中心とする拡販活動の結果、新規顧客を獲得し、重合防止剤の販売を伸ばした。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「海外向けは、中国を中心に積極的な拡販活動を行った結果、新規顧客を獲得し販売を伸ばしました。」

    中国を中心とする海外拡販活動の結果、新規顧客を獲得し販売を伸ばした。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「海外向けゴム用薬品は、新製品の顧客開拓と顧客の需要変動に対し積極的対応により売上が伸びた製品もありましたが、東南アジアと中国において自動車生産台数が前年対比減となったことから、売上は前年同期を下回りました。」

    海外向けで新製品の顧客開拓を継続しているが、地域の自動車生産減少により全体の海外売上は前年同期を下回った。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「海外向けは、新製品の顧客開拓と顧客の需要変動や要望に対し積極的対応により売上が伸びた製品もありましたが」

    海外向けで新製品の顧客開拓を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、既存顧客への需要対応、新製品の紹介、内外の新規開拓に注力した結果、」

    内外の新規開拓への注力を継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業の拡販に注力し、内外の新規顧客の開拓を進めるとともに新製品の提案活動を行い」

    国内外の新規顧客開拓を進める方針が引き続き記載されている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「既存事業の拡販、新製品の紹介、内外の新規顧客の開拓に注力しましたが」

    内外の新規顧客開拓への注力を継続しているが、当四半期の本文では新規顧客獲得の具体的な結果までは示していない。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業の拡販、内外の新規顧客の開拓に注力した結果、日本国内向け、海外向けとも有機ゴム薬品の販売が前年同期を上回りました。」

    国内外の新規顧客開拓への注力を継続し、有機ゴム薬品の国内・海外販売が前年同期を上回った。
  11. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「しかしながら、主要品目において拡販に注力し、新規顧客を獲得したことから国内の売上が増加し、全体では売上が前年同期を上回りました。」

    主要品目の拡販により新規顧客を獲得し、国内売上の増加につながった。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前第4四半期に引き続き既存事業の拡販、内外の新規顧客の開拓受注獲得に注力した結果、為替が昨年比円安で推移したこともあり、日本国内向け、海外向けともゴム薬品の販売が前年同期を上回りました。」

    国内外の新規顧客開拓と受注獲得への注力が継続している。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「新経営3ヶ年計画を軸とした、既存事業の拡販、新規製品の開発、内外の新規顧客の開拓に対する活動を推進しました。」

    国内外の新規顧客開拓を引き続き計画の施策として推進している。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「内外の新規顧客の開拓に対する活動を推進しました。」

    国内外での新規顧客開拓を引き続き推進している。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「内外の新規顧客の開拓に対する活動を強化しました。」

    国内外で新規顧客開拓の活動を強化している。
一緒に動いた変遷

「中国・東南アジアを中心とする海外展開」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国・東南アジアを中心とする海外展開3回
  3. 2顧客ニーズ・顧客視線に基づくマーケティング力の強化3回
  4. 3収益認識に関する会計基準の将来適用3回
  5. 4主要原料の原価低減と供給元の探索2回
  6. 5新経営3カ年計画を軸とした既存事業の拡販2回
  7. 6新規製品の開発推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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