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ソースネクスト(4344)・施策前進

「スマート留守電」のサービス化、多言語化・海外展開

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

13記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2023-Q2 – FY2024-Q12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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モバイルオプションサービスの新規投入・販路拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェアでは、パソコン出荷台数が減少するなどパソコンソフトを取り巻く市場が低調であるものの、携帯キャリアによるアプリ使い放題サービスや、読める留守番電話「スマート留守電」のサブスクリプション型サービスの新規ユーザー獲得が好調に推移し、ソフトウェア全体の売上高は前期と同水準で推移しました。」

    スマート留守電のサブスクリプション型サービスについて、新規ユーザー獲得が好調に推移したと記載した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当期より、スマート留守電を中心とするスマートフォンアプリケーションの月額販売にも注力しております。」

    スマート留守電を中心とするスマートフォンアプリの月額販売について、当期から注力する販売方針を法人営業チャネル上でも明示した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「留守番電話が読める次世代の留守電サービス「スマート留守電」や、使い続けて重くなったスマホの動作を軽快にする「驚速メモリ」などの他、あらゆるジャンルの人気ソフトをAndroidアプリで提供しています。」

    スマート留守電を含むAndroidアプリ・月額サービスの提供を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「既存製品では、格安スマホやSIM関連事業者向けに提供した留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」やパソコンソフト・スマートフォンアプリの使い放題サービスなどの月額利用が引き続き拡大し、収益に寄与しました。」

    「スマート留守電」などの月額利用拡大と収益寄与を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「既存製品では、格安スマホやSIM関連事業者向けに提供した留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」などの月額利用が引き続き拡大し、収益に寄与しました。」

    「スマート留守電」などの月額利用拡大と収益寄与を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「既存製品では、格安スマホやSIM関連事業者向けに提供した留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」などの月額利用が引き続き拡大し、収益に寄与しました。」

    「スマート留守電」などの月額利用拡大と収益寄与を継続して示している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「既存製品では、格安スマホやSIM関連事業者向けに提供した留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」などの月額利用が引き続き拡大し、収益に寄与しました。」

    「スマート留守電」の月額利用拡大と収益寄与を継続して示している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、大手携帯ショップを中心に、人気のパソコンソフト・Androidアプリが定額料金で使い放題になる「超ホーダイ」「アプリ超ホーダイ」や、次世代留守番電話として留守電が読めるアプリ「スマート留守電」を展開しました。」

    スマート留守電の提供を継続し、定額サービス等の販売チャネルで展開している。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他、従来の留守番電話の機能に加えメッセージを自動でテキスト化し、通知するサービス「スマート留守電」は、MVNO事業会社を中心に展開を強化したことで、売上に大きく寄与しました。」

    「スマート留守電」をMVNO事業会社を中心に展開強化し、売上への大きな寄与につなげた。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は人気の「超ホーダイシリーズ」や次世代留守番電話アプリ「スマート留守電」に加え、駐車場シェアリングサービス「スマートパーキング」やスマートテレビ向けのセキュリティアプリ「スーパーセキュリティ for Android TV」などを発売いたしました。」

    「スマート留守電」の提供を継続し、関連する新たなアプリ・サービスの発売も行った。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年発売の留守番電話が読めるアプリ「スマート留守電」に続き、当第1四半期累計期間は格安スマホ用のオプションアプリパック「みまもりサービスby Family Locator」や子供向けのAndroidアプリセット「ジュニアパック」を発売しました。」

    「スマート留守電」を含むアプリ事業を継続し、新たな関連アプリ・アプリセットの発売につなげている。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年1月には、本アプリの海外版「iGotcha」を米国へ提供開始いたしました。同月には米国のコンシューマ・エレクトロニクス分野で最大規模の見本市CESにも出展し、好評を博しました。」

    前回までの海外展開予定から進み、スマート留守電の海外版を米国で提供開始し、CESにも出展した。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「5月には、独自の留守番電話サービス「スマート留守電」の発売を開始しました。本サービスは留守番電話に吹き込まれた音声メッセージを自動でテキスト化してくれるという、従来になかった全く新しいアプリです。未登録の番号でも相手の名前を表示するなど多彩な機能も備えております。本サービスは多言語化の開発も進めており、2017年には海外への展開も予定しております。」

    5月に新サービスを発売し、多言語化を進め、2017年の海外展開を予定している。
一緒に動いた変遷

「多言語化・世界市場への展開」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多言語化・世界市場への展開3回
  3. 2自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充2回
  4. 3家電量販店・他社ECサイトでの製品展開と販促強化2回
  5. 4法人向け使い放題サービス・ライセンス販売2回
  6. 5「POCKETALK」ブランドを通訳機のデファクトスタンダードにする先行投資2回
  7. 6ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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