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ソースネクスト(4344)・施策前進

第三者割当新株予約権による新製品・M&A資金の調達

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2025-H12018: 320182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年10月2日付の取締役会決議に基づく UBS AG London Branch を割当先とする第三者割当による第20回、第21回及び第22回新株予約権(行使価額固定型)の発行について、2024年10月18日に発行価額の総額(25,112,696円)の払込が完了しました。」

    第20回から第22回までの行使価額固定型新株予約権をUBS AG London Branchに第三者割当し、2024年10月18日に払込みが完了した。潜在株式数は合計2,041万1,400株、差引手取概算額は約59億97百万円である。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「第9回新株予約権は、2018年7月6日にすべての権利行使が完了しております。第10回新株予約権は、2018年10月1日にすべての権利行使が完了しております。」

    新製品開発、広告宣伝、運転資金、M&A・IP取得等を使途とした第9回・第10回新株予約権の権利行使が年度内に完了した。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他、当社が2018年6月に発行した、第9回及び第10回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約件)の行使により、資本金が36億75百万円(前期比106.9%増)、資本剰余金が42億55百万円(前期比163.2%増)となりました。」

    第9回・第10回新株予約権の行使が進み、資本金は36億75百万円、資本剰余金は42億55百万円となった。新製品開発、販促、成長投資および財務体質構築に向けた資金調達の実行が進展した。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社が2018年6月7日に発行した、第9回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の行使及び第10回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の一部行使により、新株の発行と自己株式の処分を行ないました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が1,732,313千円増加し、資本剰余金が2,472,340千円増加するとともに、自己株式が438,351千円減少しました。」

    第9回・第10回新株予約権の行使が進み、当第2四半期累計期間に資本金17億32百万円、資本剰余金24億72百万円が増加した。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下の通り行使されております。」

    第9回新株予約権は当四半期中に28,440個が行使され、2,844,000株を交付し、資金調達額は21億67百万円となった。さらに2018年7月6日に残りの行使も完了し、7月には発行済株式数、資本金、資本準備金が追加で増加した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「資金使途 ①新製品の開発 1,000百万円 ②新製品開発に伴う広告宣伝費 1,000百万円 ③新製品開発に伴う運転資金 2,000百万円 ④M&AやIP取得等にかかる資金 1,183百万円 合計 5,183百万円」

    2018年6月7日に第9回・第10回新株予約権の払込みが完了し、差引手取り概算額51億83百万円を新製品開発、広告宣伝、運転資金、M&A・IP取得に充てる資金調達を行った。
一緒に動いた変遷

「法人向け使い放題サービス・ライセンス販売」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向け使い放題サービス・ライセンス販売5回
  3. 2音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大5回
  4. 3自社オンラインショップにおける限定商品・新製品の拡充4回
  5. 4家電量販店・他社ECサイトでの製品展開と販促強化4回
  6. 5ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング3回
  7. 6国内パソコン出荷台数の前年同期比99.0%3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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