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IPSホールディングス(4335)・施策前進

自己株式取得による株主還元・資本効率向上

FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY20232021: 120212022: 420222023: 32023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 44,100 33,019,600」

    株主還元及び資本効率向上を目的とする自己株式取得について、当年度に44,100株、33百万円を取得した。別決議分を合わせた当年度の取得株式数は47,900株である。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年9月30日及び2023年1月6日開催の取締役会決議に基づき、自己株式46,200株の取得を行っております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が34百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が1億30百万円となっております。」

    株主還元の充実及び資本効率の向上を目的とする自己株式取得について、2022年9月30日及び2023年1月6日の決議に基づき46,200株を取得した実績を記載している。
  3. FY2023-Q2自己株式取得決議の再実施有価証券報告書

    「当社は、2023年1月6日の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用する同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしました。 1.自己株式の取得を行う理由 株主還元の充実及び資本効率の向上等を図るため 2.取得に係る事項の内容 (1)取得対象株式の種類     当社普通株式 (2)取得しうる株式の総数    140,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合6.03%) (3)株式の取得価額の総額    110,000千円(上限) (4)取得期間          2023年2月10日~2023年6月30日(予定)」

    前回と同じ上限140,000株・110,000千円の自己株式取得について、2023年1月6日付の取締役会決議と新たな取得期間を記載している。
  4. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2022年9月30日の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用する同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしました。 1.自己株式の取得を行う理由 株主還元の充実及び資本効率の向上等を図るため 2.取得に係る事項の内容 (1)取得対象株式の種類     当社普通株式 (2)取得しうる株式の総数    140,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合6.02%) (3)株式の取得価額の総額    110,000千円(上限) (4)取得期間          2022年11月15日~2022年12月30日(予定)」

    株主還元及び資本効率向上を目的とする自己株式取得について、前回の上限100,000株・100,000千円から、上限140,000株・110,000千円へ拡大した。取得期間も指定している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年10月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行っております。この結果、当連結会計年度において、自己株式が84百万円増加しております。」

    株主還元及び資本効率向上を目的とした自己株式100,000株の取得と84百万円の支出を年度実績として確認している。
  6. FY2022-Q3自己株式処分を併記有価証券報告書

    「当社は、2021年10月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行っております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が84百万円増加しております。 また、ストックオプションの行使による自己株式の処分に伴い、当第3四半期連結会計期間において自己株式が7百万円減少しております。」

    自己株式100,000株の取得と84百万円の増加を再確認するとともに、ストックオプション行使による自己株式7百万円の減少を記載している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年10月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式100,000株の取得を行っております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が84百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が103百万円となっております。」

    前四半期に決議した自己株式取得について、100,000株の取得を実施し、自己株式が84百万円増加したという具体的な進展を記載している。
  8. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年10月13日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。 1.自己株式取得を行う理由 株主還元の充実及び資本効率の向上等を図るため 2.取得に係る事項の内容 (1)取得対象株式の種類 当社普通株式 (2)取得し得る株式の総数 100,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合4.17%) (3)株式の取得価額の総額 100,000千円(上限) (4)取得する期間 2021年10月14日~2021年12月30日(予定) (5)取得方法 東京証券取引所における市場買付け」

    株主還元の充実及び資本効率の向上を理由として、普通株式を上限100,000株、取得価額総額上限100,000千円で取得する決議を行った。取得期間は2021年10月14日から12月30日までとされている。
一緒に動いた変遷

「保守その他事業の売上拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1保守その他事業の売上拡大3回
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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