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ユークス(4334)・事実売上・経常利益増加、純利益減少

売上減少と四半期損失の発生

FY2017-Q1に初出。42回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

42記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q1その他FY2021 – FY2024-Q2その他FY2025 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1売上・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は2,592百万円(前年同期比43.9%増)、経常利益は144百万円(前年同期比192.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は32百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    売上高と経常利益は前年同期から増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少。
  2. FY2026売上・営業利益増加、経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,288,913千円(前年同期比31.7%増)、営業利益は181,167千円(前年同期比106.2%増)となりました。…経常利益は184,484千円(前年同期比12.6%増)となりましたが、前期に計上した保有株式売却益の反動減により、親会社株主に帰属する当期純利益は176,705千円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    受注回復・稼働率改善とアクアプラス連結効果により売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、株式売却益の反動減により純利益は減少。
  3. FY2026-H1売上増加・経常利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は1,800百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益は49百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は34百万円(前年同期比62.7%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期から増加した一方、経常利益は減少。
  4. FY2025売上・営業利益減少、純利益黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,255,738千円(前年同期比20.3%減)となりました。利益面につきましては、ゲームソフト分野においてクライアント都合による契約の見直しが発生したことや、パチンコ・パチスロ分野の一部プロジェクトで納期に遅延が発生したこと等により営業利益は87,858千円(前年同期比51.1%減)、為替差益18,054千円の発生や保険返戻金54,554千円の発生等により経常利益は163,891千円(前年同期比42.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期から減少した。一方、投資有価証券売却益等により、親会社株主に帰属する当期純利益は198,412千円となり、前年度の純損失から黒字に転換した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は1,621百万円(前年同期比20.2%減)、経常利益は56百万円(前年同期比76.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は21百万円(前年同期比88.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも減少し、業績の悪化を開示。
  6. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は833百万円(前年同期比17.0%減)、経常利益は61百万円(前年同期比68.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(前年同期比71.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、業績の悪化を開示。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,087,093千円(前年同期比4.9%減)となりました。利益面につきましては、「DC デュアルフォース」にかかる広告宣伝費の計上や人件費の増加等により営業利益は179,488千円(前年同期比81.1%減)、為替相場の変動による為替差益の発生等により経常利益は282,710千円(前年同期比74.1%減)、「DCデュアルフォース」に関連する資産を減損処理し、特別損失1,655,267千円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は1,349,644千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益883,448千円)となりました。」

    売上高が減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少。DCデュアルフォース関連の減損損失により、前年の純利益から1,349,644千円の当期純損失へ転じた。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,095百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は354百万円(前年同期比63.6%減)、「DCデュアルフォース」に関連する資産を減損処理し、特別損失1,655百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,328百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益799百万円)となりました。」

    売上高・経常利益が前年同期比で減少し、DCデュアルフォース関連の減損損失1,655百万円により、親会社株主帰属四半期純利益から1,328百万円の純損失へ転じた。
  9. FY2024-Q2売上・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,032百万円(前年同期比4.8%減)、経常利益は238百万円(前年同期比63.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177百万円(前年同期比66.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が4.8%減少し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少。
  10. FY2024-Q1売上微増・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,004百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は193百万円(前年同期比46.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円(前年同期比51.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増とほぼ横ばいだった一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少。
  11. FY2023売上・営業利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,299,846千円(前年同期比18.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は948,336千円(前年同期比36.3%増)、為替相場の変動による為替差益の発生等により経常利益は1,092,338千円(前年同期比12.7%増)、法人税等の増加等により親会社株主に帰属する当期純利益は883,448千円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年度から増加した一方、法人税等の増加により親会社株主に帰属する当期純利益は減少。
  12. FY2023-Q3売上・利益増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,183百万円(前年同期比29.6%増)、経常利益は973百万円(前年同期比52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は799百万円(前年同期比52.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、黒字・増益基調を継続。
  13. FY2023-Q2売上・利益増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,135百万円(前年同期比23.7%増)、経常利益は653百万円(前年同期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は534百万円(前年同期比17.2%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、黒字基調を継続。
  14. FY2023-Q1売上・利益増加継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,001百万円(前年同期比88.5%増)、経常利益は359百万円(前年同期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は295百万円(前年同期比60.9%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加。前年度からの黒字基調を継続。
  15. FY2022売上・利益増加、黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,632,485千円(前年同期比37.1%増)となりました。利益面につきましては、前期において実施しました構造改革が奏功し、営業利益は695,758千円(前年同期は営業損失174,975千円)、為替相場の変動による為替差益の発生等により経常利益は969,012千円(前年同期は経常損失329,125千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は921,016千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失415,810千円)となりました。」

    売上高が37.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年度の損失から利益へ転換。
  16. FY2022-Q3売上・利益増加、黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,455百万円(前年同期比47%増)、経常利益は637百万円(前年同期は経常損失301百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は524百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失390百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比47%増加し、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換。
  17. FY2022-Q2売上増加・黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,726百万円(前年同期比71.4%増)、為替相場の回復に伴い、主に米ドル建預金の円転による為替差益216百万円を計上したため、経常利益は549百万円(前年同期は経常損失369百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は456百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失368百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比71.4%増となり、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換。
  18. FY2022-Q1売上増加・黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は531百万円(前年同期比22.6%増)、為替相場の回復に伴い、主に米ドル建預金の円転による為替差益208百万円を計上したため、経常利益は221百万円(前年同期は経常損失223百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は183百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失238百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比22.6%増加し、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換。
  19. FY2021売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,650,178千円(前年同期比32.5%減)となりました。利益面につきましては、営業損失は174,975千円(前年同期は営業損失527,398千円)、経常損失は329,125千円(前年同期は経常損失342,919千円)になりました。また、企業価値向上に向けた収益力強化と体質改善を目的として構造改革を実施し、構造改革費用89,610千円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は415,810千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失648,141千円)となりました。」

    売上高は前年同期比32.5%減少した一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年度から縮小。
  20. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,671百万円(前年同期比50%減)、経常損失は301百万円(前年同期は経常損失179百万円)、企業価値向上に向けた収益力の強化と体質改善を目的として、構造改革を実施した結果、構造改革費用として特別損失89百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は390百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失123百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比50%減となり、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から拡大。構造改革費用による特別損失も計上した。
  21. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,007百万円(前年同期比63.3%減)、経常損失は369百万円(前年同期は経常利益80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は368百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比63.3%減少し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から損失へ転じた。
  22. FY2021-Q1売上急減・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は433百万円(前年同期比74.7%減)、経常損失は223百万円(前年同期は経常利益481百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は238百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益329百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比74.7%減少し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から損失へ転換。
  23. FY2020売上微増・大幅赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高はほぼ前年並みの3,928,546千円(前年同期比1.3%増)となりましたが、利益率の高いロイヤリティ収入が当連結会計年度においては未達であったこと、および、WWEゲームシリーズに代わる新規案件にシフトしていく過程において一時的に原価率が上昇し、他の案件で補完しきれなかった結果、営業損失は527,398千円(前年同期は営業利益272,305千円)、経常損失は342,919千円(前年同期は経常利益351,999千円)になりました。」

    売上高は1.3%増にとどまる一方、営業利益・経常利益は損失へ転換し、純損失648,141千円を計上。
  24. FY2020-Q3売上増加・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,314百万円(前年同期比24%増)、経常損失は179百万円(前年同期は経常利益427百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は123百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益291百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比24%増となった一方、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から経常損失・四半期純損失へ転じた。
  25. FY2020-Q2売上急増・黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,748百万円(前年同期比325.7%増)、経常利益は80百万円(前年同期は経常損失212百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失138百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比325.7%増となり、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換。
  26. FY2020-Q1売上・利益急増、黒字転換継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,713百万円(前年同期比434.8%増)、経常利益は481百万円(前年同期は経常損失98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は329百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失64百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比434.8%増となり、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換した。
  27. FY2019売上・利益増加、黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,878,166千円(前年同期比15.7%増)、営業利益は272,305千円(前年同期比376.8%増)、経常利益は351,999千円(前年同期は経常損失29,060千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は219,838千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失25,852千円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益も大幅に増加。経常利益と親会社株主帰属当期純利益は前年度の損失から利益へ転換。
  28. FY2019-Q3売上減少継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,683百万円(前年同期比2%減)、経常利益は427百万円(前年同期比71%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は291百万円(前年同期比70%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2%減少した一方、経常利益は427百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は291百万円となり、いずれも前年同期から増加。
  29. FY2019-Q2売上微増・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は645百万円(前年同期比1%増)、経常損失は212百万円(前年同期は経常損失486百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は138百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失323百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1%増に転じ、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小。
  30. FY2019-Q1売上減少継続・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は320百万円(前年同期比11%減)、経常損失は98百万円(前年同期は経常損失217百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失144百万円)となりました。」

    売上高の前年同期比減少が続く一方、経常損失および親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小。
  31. FY2018売上減少継続・営業利益増加・経常純損失有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は3,351,473千円(前年同期比8.0%減)、営業利益は57,110千円(前年同期比82.2%増)、経常損失は29,060千円(前年同期は経常利益121,470千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は25,852千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益54,808千円)となりました。」

    売上高の減少は続いた一方、営業利益は増加。経常利益と親会社株主帰属当期純利益は損失に転じた。
  32. FY2018-Q3売上減少継続・利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,741百万円(前年同期比15%減)、経常利益は250百万円(前年同期比126%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(前年同期比145%増)となりました。」

    売上高は前年同期比15%減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で大幅に増加し、利益を確保。
  33. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は640百万円(前年同期比23%減)、経常損失は486百万円(前年同期は経常損失594百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は323百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失388百万円)となりました。」

    売上高の前年同期比減少が続く一方、経常損失および親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小。
  34. FY2018-Q1売上減少継続・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は359百万円(前年同期比22%減)、経常損失は217百万円(前年同期は経常損失319百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は144百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比22%減少した一方、経常損失および親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から縮小。
  35. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は3,643,467千円(前年同期比31.0%減)、営業利益は31,337千円(前年同期比97.5%減)、経常利益は121,470千円(前年同期比90.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は54,808千円(前年同期比93.3%減)となりました。」

    通期では利益を確保したものの、売上高が31.0%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が大幅に減少。
  36. FY2017-Q3損失から利益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,210百万円(前年同期比19%減)、為替差損が発生したため、経常利益は110百万円(前年同期比91%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同期比91%減)となりました。」

    売上高は前年同期比19%減少し、利益も大幅に減少した一方、前回の四半期累計期間における経常損失・純損失から、今回は経常利益・純利益に転じた。
  37. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は834百万円(前年同期比23%減)、為替差損の発生等により、経常損失は594百万円(前年同期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は388百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が23%減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失が拡大。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は464百万円(前年同期比33%減)、経常損失は319百万円(前年同期は経常損失28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は210百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円)となりました。」

    当四半期の業績実績として、売上高、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を開示。
一緒に動いた変遷

「中国をはじめとする世界経済減速への懸念」は、この変遷が動いた42回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1中国をはじめとする世界経済減速への懸念5回
  3. 2受注制作ソフトウェアの損失見込み4回
  4. 3為替差損の発生3回
  5. 4先行きの不透明性3回
  6. 5新型コロナウイルス等感染症による開発・イベントへの影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少と四半期損失の発生|ユークス(4334)の変遷 | Komori