インテージホールディングス(4326)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-08-05)では「実績引用」
NTTドコモとの5つのシナジー実現に向けた協業推進
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-05。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NTTドコモとの資本業務提携による多面的シナジー創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「株式会社NTTドコモとの連携による成長事業のマーケティングソリューション領域も前年を上回っております。」
NTTドコモとの連携による成長事業のマーケティングソリューション領域が前年を上回る水準となり、協業の事業面での進展が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2024年2月に早期のシナジー創出を図るため「シナジー戦略部」を発足させ、5つのシナジーの実現を目指して、双方メンバーが参加する各分科会の設置やセールス連携、データ連携に係る分科会を設置し、相互理解や事業計画の具体化などの検討を進めております。」
2024年2月発足のシナジー戦略部、5つのシナジー、分科会・セールス連携・データ連携による事業計画具体化の検討を通期でも継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「2024年2月に早期のシナジー創出を図るため「シナジー戦略部」を発足させ、5つのシナジー(※3)の実現を目指して、双方メンバーが参加する各分科会の設置やセールス連携、データ連携に係る分科会を設置し、相互理解や事業計画の具体化などの検討を進めております。」
NTTドコモとの資本業務提携後の具体的な協業推進体制として、2024年2月にシナジー戦略部を発足させ、5つのシナジー実現に向けた分科会、セールス連携、データ連携、事業計画具体化の検討を開始した。