インテージホールディングス(4326)・施策前進
社内システム構築による情報インフラ整備
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化137社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、事業所改修に伴う設備の取得、ソフトウェア開発、社内ネットワーク等の情報インフラの整備等を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は2,005,672千円であり、」
社内システム・情報インフラ等への設備投資を通期で2,005,672千円実施し、翌年度にはマーケティング支援421,000千円、ビジネスインテリジェンス184,000千円の社内システム構築計画を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「マーケティング支援 (消費財・サービス) ソフトウェア等 296,000 社内システムの構築 自己資金 2025年 7月 2026年 6月 ビジネスインテリジェンス ソフトウェア等 500,000 社内システムの構築 自己資金 2025年 7月 2026年 6月」
社内システム構築について、2025年7月から2026年6月までの計画として、消費財・サービス分野296,000千円、ビジネスインテリジェンス分野500,000千円の設備投資を新たに示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「マーケティング支援 (消費財・サービス) ソフトウェア等 510,000 社内システムの構築 自己資金 2024年 7月 2025年 6月 ビジネスインテリジェンス ソフトウェア等 226,000 社内システムの構築 自己資金 2024年 7月 2025年 6月」
FY2024には情報インフラ・ソフトウェア等へ929,729千円を投資し、翌年度には社内システム構築として消費財・サービス51億円、ビジネスインテリジェンス2億26百万円の設備投資計画を示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、事業所改修に伴う設備の取得、ソフトウェア開発、社内ネットワーク等の情報インフラの整備等を目的とした設備投資を実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は1,108,201千円であり、」
事業所改修、ソフトウェア開発、社内ネットワーク等の情報インフラ整備として、通期で1,108,201千円の設備投資を実施した。翌年度には社内システム構築として859,000千円の設備投資計画も示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「マーケティング支援(消費財・サービス) ソフトウェア 514,000 社内システムの構築 自己資金 2021年7月 2022年6月」
2021年7月から2022年6月までを完了予定期間として、消費財・サービス、ヘルスケア、ビジネスインテリジェンスの各分野で社内システム構築を計1,215,000千円予定している。