日本システム技術(4323)・事実前進
新株予約権の行使による株式・資本増加
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加169社が書いているテーマ・逆風0社・追い風164社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている169社のうち14社を表示しています。上の文は169社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2021年6月2日から2021年9月22日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が597,000株、資本金が458百万円及び資本準備金が458百万円増加しております。」
新株予約権の行使が通期で完了し、597,000株を発行、資本金及び資本準備金がそれぞれ458百万円増加した。累計の資金調達額は1,184,938千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2021年7月から9月に新株予約権の行使により499,300株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ390,580千円増加した。四半期累計では資本金・資本準備金がそれぞれ458,739千円増加し、株式発行による収入は913,240千円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2021年4月から6月に新株予約権の行使により97,700株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ68,159千円増加した。株式発行による収入は135,625千円として計上されている。