Komori
ハイマックス(4299)・施策再掲

B to C向けサービス型ビジネスの創出

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2019-Q2 – FY20192016: 120162017: 120172018: 320182019: 22019
同じテーマの他社
BtoB・BtoC新規ビジネスの開発19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より新たにビジネス企画開発本部を設置し、働き方改革推進の一助となるRPA on DaaSなどの新規事業の創出、AIを活用した検索アプリの開発、教育用アプリの販売促進やASEAN市場をターゲットとした海外事業の展開に取り組みました。」

    教育用アプリの販売促進を含むサービス型・新規事業への取り組みを継続している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当期より新たにビジネス企画開発本部を設置し、働き方改革推進の一助となるRPA on DaaSなどの新規事業の創出、教育用スマートフォンアプリの販売促進やASEAN市場をターゲットとした海外事業の展開に取り組みました。」

    教育用スマートフォンアプリの販売促進を含むサービス型・新規事業の創出を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当期より新たにビジネス企画開発本部を設置し、働き方改革推進の一助となるRPA on DaaSなどの新規事業の創出、教育用スマートフォンアプリの販売促進やASEAN市場をターゲットとした海外事業の展開に取り組みました。」

    教育用スマートフォンアプリの販売促進を含むサービス型・新規事業の創出を、前四半期に続いて取り組みとして記載している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当期より新たにビジネス企画開発本部を設置し、働き方改革推進の一助となるRPA on DaaSなどの新規事業の創出、教育用スマートフォンアプリの販売促進やASEAN市場をターゲットとした海外事業の展開に取り組みました。」

    B to C向けサービスの一環として、教育用スマートフォンアプリの販売促進に取り組んだ。新規事業推進体制としてビジネス企画開発本部も新設している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、新技術・新分野の研究に取り組み、技術革新への対応に努めるとともに、更なるサービス型ビジネスの創出を目指してまいります。」

    サービス型ビジネスの創出方針を継続している。本 filing ではB to C向けという対象の明示はない。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「また、BtoC向けのビジネスとして、スマートフォン向けアプリケーションの提供を開始いたしました。今後も引き続き、新技術・新分野の研究に取り組み、技術革新への対応に努めるとともに、更なるサービス型ビジネスの創出を目指してまいります。」

    従来のB to C向けサービス創出の計画から、スマートフォン向けアプリケーションの提供開始という具体的な実施段階に進んだ。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「新規事業につきましては、新規事業推進室を新設し、サービス型ビジネスの創出を目指しております。先ずは、B to C向けのビジネスから取り組みます。」

    新規事業推進室を設置し、最初の対象をB to C向けビジネスとしている。
一緒に動いた変遷

「重点顧客を軸とした事業ポートフォリオ改革と事業領域の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1重点顧客を軸とした事業ポートフォリオ改革と事業領域の拡大2回
  3. 2非金融分野およびエンドユーザーとの取引比率の向上2回
  4. 3メンテナンスを起点とする長期安定受注と上流提案への展開2回
  5. 4クラウド・モバイル・ビッグデータ等の研究開発による新事業機会の探索2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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