Komori
ジャストプランニング(4287)・事実減収減益から微増収増益へ転換

その他事業の増収増益

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20222016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
その他事業の増収増益36社が書いているテーマ・逆風2社・追い風51社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1減収減益から微増収増益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のその他事業の売上は66,131千円(同0.1%増)、セグメント利益は50,198千円(同0.1%増)となりました。」

    その他事業は、前年度の減収減益から前年同期比で微増収増益へ転じている。
  2. FY2026減収減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度のその他事業の売上は132,256千円(同11.9%減)、セグメント利益は100,427千円(同8.5%減)となりました。」

    直営外食店舗を含むその他事業は、厳しい市況が継続し、通期で減収減益となった。
  3. FY2026-H1減収減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間のその他事業の売上は66,089千円(同12.3%減)、セグメント利益は50,160千円(同10.5%減)となりました。」

    その他事業は前年同期比で売上12.3%減、セグメント利益10.5%減となり、減収減益となっている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のその他事業の売上は150,072千円(同21.8%増)、セグメント利益は109,753千円(同17.2%増)となりました。」

    その他事業は客足の回復を背景に通期で増収増益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間のその他事業の売上は75,358千円(同28.2%増)、セグメント利益は56,057千円(同22.5%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続している。
  6. FY2025-Q1増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「その結果、その他事業の売上は36,241千円(同27.1%増)、セグメント利益は27,488千円(同22.6%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続したが、前年同期比の伸び率は前年度第1四半期の売上50.6%増・利益47.0%増から低下している。
  7. FY2024-Q3増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は89,355千円(同19.7%増)、セグメント利益は69,134千円(同15.5%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続したが、前年同期比の伸び率は前年度第3四半期累計の売上136.8%増・利益164.8%増から低下している。
  8. FY2024-Q2増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は58,783千円(同20.9%増)、セグメント利益は45,755千円(同17.0%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続したが、前年同期比の伸び率は前年度第2四半期累計の売上129.1%増・利益153.9%増から低下している。
  9. FY2024-Q1増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は28,508千円(同50.6%増)、セグメント利益は22,417千円(同47.0%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続したが、前年同期比の伸び率は前年度第3四半期累計より低下している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は74,671千円(同136.8%増)、セグメント利益は59,855千円(同164.8%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続し、売上136.8%増、セグメント利益164.8%増となった。店舗売上も8月、9月、10月の各月で前年同月比増加となり、回復基調と記載している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は48,608千円(同129.1%増)、セグメント利益は39,120千円(同153.9%増)となりました。」

    その他事業は前年同期比で大幅な増収増益となり、店舗売上も5月395.9%増、6月380.0%増、7月100.5%増と記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は18,930千円(同54.6%増)、セグメント利益は15,254千円(同68.9%増)となりました。」

    その他事業は前年同期比で増収増益となり、売上・セグメント利益の増加率も大きくなっている。
  13. FY2022通期減収減益継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のその他事業の売上は55,240千円(同12.5%減)、セグメント利益は40,709千円(同19.2%減)となりました。」

    直営外食店舗を含むその他事業は通期で減収減益を継続している。
  14. FY2022-Q2減収減益継続・売上減少幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は21,220千円(同25.1%減)、セグメント利益は15,407千円(同29.7%減)となりました。」

    その他事業は減収減益を継続している。売上の減少幅は前四半期の28.2%減から縮小した一方、利益の減少幅は27.2%減から拡大している。
  15. FY2022-Q1減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は12,246千円(同28.2%減)、セグメント利益は9,033千円(同27.2%減)となりました。」

    その他事業は減収減益を継続しているが、前年同期比で売上・セグメント利益が減少している。
  16. FY2021通期減収減益・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のその他事業の売上は63,099千円(同48.3%減)、セグメント利益は50,413千円(同48.4%減)となりました。」

    直営外食店舗を含むその他事業は通期で大幅な減収減益となったが、売上・利益の減少幅は第3四半期累計の49.5%減・50.0%減から縮小している。
  17. FY2021-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は45,104千円(同49.5%減)、セグメント利益は36,008千円(同50.0%減)となりました。」

    その他事業は減収減益を継続しているが、売上・セグメント利益の減少幅は前四半期の52.6%減・54.4%減から縮小している。
  18. FY2021-Q2減収減益継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は28,339千円(同52.6%減)、セグメント利益は21,907千円(同54.4%減)となりました。」

    その他事業は減収減益を継続し、減少幅は前四半期の売上44.9%減・利益50.5%減から拡大している。
  19. FY2021-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は17,045千円(同44.9%減)、セグメント利益は12,415千円(同50.5%減)となりました。」

    その他事業は前年同期の増収増益から大幅な減収減益へ転じた。新型コロナウイルス感染症による店舗休業、時短営業、テイクアウト対応と4月の大幅な売上減少を記載している。
  20. FY2020増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他事業の売上は、121,986千円(対前連結会計年度比1.3%減)、セグメント利益は97,613千円(同1.3%減)となりました。」

    その他事業は前年度の増収増益から、当年度は減収減益へ転じている。
  21. FY2020-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は89,354千円(同2.2%減)、セグメント利益は71,985千円(同1.6%減)となりました。」

    その他事業は減収減益を継続しているが、売上の減少幅は前四半期の3.1%減から2.2%減へ、利益の減少幅は2.8%減から1.6%減へ縮小している。
  22. FY2020-Q2減収減益継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は59,755千円(同3.1%減)、セグメント利益は48,042千円(同2.8%減)となりました。」

    その他事業は減収減益を継続し、売上・セグメント利益の減少幅はいずれも第1四半期から拡大している。
  23. FY2020-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は30,944千円(同1.6%減)、セグメント利益は25,081千円(同0.6%減)となりました。」

    その他事業は前年同期の増収増益から減収減益へ転じている。
  24. FY2019-Q3増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は91,344千円(同6.8%増)、セグメント利益は73,165千円(同4.7%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続しているが、売上・利益の伸び率はいずれも第2四半期から低下している。
  25. FY2019-Q2増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は61,665千円(同7.9%増)、セグメント利益は49,438千円(同5.9%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続しているが、売上・利益の伸び率はいずれも第1四半期から低下している。
  26. FY2019-Q1増収増益継続・伸び率横ばい有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は31,460千円(同9.2%増)、セグメント利益は25,223千円(同8.6%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続している。売上の伸び率は前年同期の9.0%増から9.2%増へ、利益の伸び率は9.1%増から8.6%増へ変化している。
  27. FY2018増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他事業の売上は、118,685千円(対前連結会計年度比5.0%増)、セグメント利益は96,808千円(同5.6%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続したが、売上・利益の伸び率は前年度の12.4%増・9.9%増から低下している。
  28. FY2018-Q3増収増益継続・伸び率回復有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は85,491千円(同3.8%増)、セグメント利益は69,905千円(同4.3%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続し、売上・利益の伸び率はいずれも前四半期の2%台から3%台へ回復している。
  29. FY2018-Q2増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は57,151千円(同2.5%増)、セグメント利益は46,663千円(同2.6%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続しているが、売上・利益の伸び率は前四半期の9.0%増・9.1%増から低下した。
  30. FY2018-Q1増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のその他事業の売上は28,809千円(同9.0%増)、セグメント利益は23,231千円(同9.1%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続しているが、売上・利益の伸び率は前回の四半期累計時点を下回っている。
  31. FY2017増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度のその他事業の売上は、112,995千円(対前連結会計年度比12.4%増)、セグメント利益は91,694千円(同9.9%増)となりました。」

    その他事業は通期でも増収増益を維持したが、四半期累計時点より伸び率は低下している。
  32. FY2017-Q3増収増益だが伸び率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のその他事業の売上は82,343千円(同14.2%増)、セグメント利益は66,995千円(同11.4%増)となりました。」

    その他事業は増収増益を継続しているが、売上・利益の前年同期比伸び率はQ2から低下している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のその他事業の売上は55,735千円(同19.4%増)、セグメント利益は45,484千円(同15.6%増)となりました。」

    社員運営店舗等を含むその他事業は、前年同期比で売上・セグメント利益とも増加している。
一緒に動いた変遷

「システムソリューション事業の増収増益」は、この変遷が動いた37回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムソリューション事業の増収増益5回
  3. 2ASP事業の減収減益4回
  4. 31株当たり18円の配当実施3回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大下の直営外食店舗の休業・時短営業・テイクアウト対応3回
  6. 5自己株式取得の開始による株主還元・資本効率向上2回
  7. 6飲食店店舗・本部業務のDX化と既存製品の機能改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストプランニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他事業の増収増益|ジャストプランニング(4287)の変遷 | Komori