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ジャストプランニング(4287)・事実前進

システムソリューション事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019-Q2その他FY2020-Q2 – FY2022-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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システムソリューション事業の効率化による増収増益4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のシステムソリューション事業の売上は44,347千円(同7.2%増)、セグメント利益は15,133千円(同61.9%増)となりました。」

    システムソリューション事業は増収増益となり、セグメント利益は前年同期比61.9%増となった。
  2. FY2026増収・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のシステムソリューション事業の売上は83,468千円(同28.7%増)、セグメント利益は23,987千円(同11.3%減)となりました。」

    システムソリューション事業は増収を継続した一方、セグメント利益は前年同期比で減少している。
  3. FY2026-H1増収・減益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のシステムソリューション事業の売上は41,377千円(同30.2%増)、セグメント利益は9,345千円(同18.8%減)となりました。」

    システムソリューション事業は売上が30.2%増加した一方、セグメント利益は18.8%減少している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のシステムソリューション事業の売上は64,861千円(同9.1%増)、セグメント利益は27,028千円(同34.1%増)となりました。」

    システムソリューション事業は通期で増収増益となり、利益の増加率は34.1%となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のシステムソリューション事業の売上は31,777千円(同4.5%減)、セグメント利益は11,509千円(同6.9%増)となりました。」

    システムソリューション事業は減収ながら、セグメント利益は前年同期比で増加へ転じている。
  6. FY2025-Q1減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は15,063千円(同30.6%減)、セグメント利益は5,523千円(同18.7%減)となりました。」

    システムソリューション事業は減収減益が続いているが、前年同期比の減少幅は前年度第3四半期累計の売上37.5%減・利益41.8%減から縮小している。
  7. FY2024-Q3減収減益継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は46,506千円(同37.5%減)、セグメント利益は15,515千円(同41.8%減)となりました。」

    システムソリューション事業は減収減益が続き、前年同期比の減少幅は第2四半期累計の売上28.0%減・利益28.2%減から拡大している。
  8. FY2024-Q2減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は33,262千円(同28.0%減)、セグメント利益は10,768千円(同28.2%減)となりました。」

    システムソリューション事業は減収減益が続いているが、前年同期比の減少幅は第1四半期の売上37.5%減・利益37.7%減から縮小している。
  9. FY2024-Q1減収減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は21,702千円(同37.5%減)、セグメント利益は6,797千円(同37.7%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上・セグメント利益とも減少へ転じている。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は74,413千円(同0.5%増)、セグメント利益は26,638千円(同84.0%増)となりました。」

    システムソリューション事業は増収増益を継続し、セグメント利益は前年同期比84.0%増となった。外食業界の店舗営業再開により需要の回復が見られる一方、システム設備投資の進捗は依然不透明としている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は46,220千円(同5.0%増)、セグメント利益は15,003千円(同33.5%増)となりました。」

    システムソリューション事業は増収増益を継続している。システム導入計画延期の影響は残るが、需要にわずかな回復が見られると記載している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は34,749千円(同112.8%増)、セグメント利益は10,916千円(同145.9%増)となりました。」

    システムソリューション事業は前年同期の減収減益から、売上・セグメント利益とも大幅な増収増益へ転じている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のシステムソリューション事業の売上は92,307千円(同29.9%増)、セグメント利益は19,102千円(同24.8%増)となりました。」

    システムソリューション事業は通期で増収増益となり、前年の大幅な減収減益から回復している。
  14. FY2022-Q2減収から増収へ転換・増益継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は44,036千円(同1.5%増)、セグメント利益は11,242千円(同58.6%増)となりました。」

    システムソリューション事業は、前四半期の減収から前年同期比1.5%増収へ転じ、セグメント利益も58.6%増となった。
  15. FY2022-Q1減収継続・セグメント利益増加へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、システム導入計画に対する延期・見直しが発生し、大きな影響を受けました。その結果、当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は16,328千円(同35.6%減)、セグメント利益は4,438千円(同43.1%増)となりました。」

    システム導入計画の延期・見直しにより減収が続いた一方、セグメント利益は前年同期の減益から増益へ転じている。
  16. FY2021通期減収減益・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のシステムソリューション事業の売上は71,039千円(同64.0%減)、セグメント利益は15,305千円(同53.1%減)となりました。」

    システムソリューション事業は、受注済案件等のシステム導入計画延期の影響を受け、通期で大幅な減収減益となった。第3四半期累計と比べて減少幅は縮小している。
  17. FY2021-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は55,964千円(同68.6%減)、セグメント利益は10,440千円(同64.3%減)となりました。」

    システムソリューション事業は減収減益を継続したが、減少幅は前四半期の売上69.8%減・利益72.8%減から縮小している。
  18. FY2021-Q2減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は43,399千円(同69.8%減)、セグメント利益は7,089千円(同72.8%減)となりました。」

    システムソリューション事業は減収減益を継続したが、減少幅は前四半期の売上77.1%減・利益84.7%減から縮小した。受注済案件等のシステム導入計画延期が影響している。
  19. FY2021-Q1減収減益幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は25,363千円(同77.1%減)、セグメント利益は3,100千円(同84.7%減)となりました。」

    システムソリューション事業は前年同期の増収増益から大幅な減収減益へ転じ、受注済案件等のシステム導入計画延期が影響した。
  20. FY2020通期増収・減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるシステムソリューション事業売上は、197,082千円(対前連結会計年度比19.3%増)、セグメント利益は32,661千円(同5.5%減)となりました。」

    軽減税率対応によるPOSシステム機器の入替や開発需要等により増収となった一方、セグメント利益は減少している。
  21. FY2020-Q3増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は178,315千円(同79.2%増)、セグメント利益は29,207千円(同13.8%増)となりました。」

    増収増益を継続したが、売上・利益の増加率はいずれも前四半期の101.6%増・49.7%増から低下している。
  22. FY2020-Q2増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は143,580千円(同101.6%増)、セグメント利益は26,072千円(同49.7%増)となりました。」

    システムソリューション事業は増収増益を継続したが、売上・セグメント利益の増加率はいずれも第1四半期から低下している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は110,662千円(同223.5%増)、セグメント利益は20,283千円(同172.6%増)となりました。」

    システムソリューション事業は前年同期の減収減益から増収増益へ転じ、売上・セグメント利益とも大幅な増加となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は99,530千円(同17.4%増)、セグメント利益は25,658千円(同73.4%増)となりました。」

    増収増益を継続し、売上の伸び率は第2四半期の6.8%増から17.4%増へ、セグメント利益の伸び率は13.8%増から73.4%増へ拡大している。
  25. FY2019-Q2減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は71,232千円(同6.8%増)、セグメント利益は17,414千円(同13.8%増)となりました。」

    第1四半期の減収減益から、売上・セグメント利益とも前年同期比で増加へ転じている。
  26. FY2019-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は34,205千円(同33.6%減)、セグメント利益は7,441千円(同45.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から減収減益へ転じ、売上は33.6%減、セグメント利益は45.0%減となった。
  27. FY2018通期減収減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるシステムソリューション事業売上は、103,783千円(対前連結会計年度比3.2%減)、セグメント利益は24,807千円(同8.3%減)となりました。」

    システムソリューション事業は、設備投資の停滞やハードウェアシステム機器の価格低下を背景に、通期で減収減益となった。
  28. FY2018-Q3増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は84,769千円(同1.5%減)、セグメント利益は14,795千円(同33.7%減)となりました。」

    前四半期の前年同期比増収から減収へ転じ、セグメント利益も前四半期に続く減益で、減少幅が拡大している。
  29. FY2018-Q2増収継続・減益へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は66,694千円(同2.3%増)、セグメント利益は15,302千円(同12.5%減)となりました。」

    売上は増加を維持した一方、前四半期の増益からセグメント利益の減少へ転じた。
  30. FY2018-Q1増収増益継続・利益伸び率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は51,500千円(同40.4%増)、セグメント利益は13,534千円(同30.4%増)となりました。」

    増収増益は継続しているが、セグメント利益の伸び率は前回の44.2%増から30.4%増へ低下している。
  31. FY2017通期減収減益へ反転有価証券報告書

    「システムソリューション事業売上は、107,221千円(対前連結会計年度比11.1%減)、セグメント利益は27,049千円(同11.7%減)となりました。」

    四半期累計では増収増益を示していたが、通期では売上・セグメント利益とも前年を下回った。
  32. FY2017-Q3増収増益だが伸び率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は86,028千円(同19.9%増)、セグメント利益は22,318千円(同37.2%増)となりました。」

    増収増益は継続しているが、売上・利益の前年同期比伸び率はQ2から低下している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は65,206千円(同61.6%増)、セグメント利益は17,493千円(同271.8%増)となりました。」

    システムソリューション事業は前年同期比で増収増益となり、売上・セグメント利益ともQ1より大きな伸び率を示している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムソリューション事業の売上は36,672千円(同38.0%増)、セグメント利益は10,375千円(同44.2%増)となりました。」

    システムソリューション事業は前年同期比で売上、セグメント利益とも増加している。
一緒に動いた変遷

「ASP事業の減収減益」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP事業の減収減益6回
  3. 21株当たり18円の配当実施5回
  4. 3その他事業の増収増益5回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大下の直営外食店舗の休業・時短営業・テイクアウト対応4回
  6. 5自己株式取得の開始による株主還元・資本効率向上3回
  7. 6飲食店店舗・本部業務のDX化と既存製品の機能改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストプランニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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